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/futaba/ - ふたば板κ

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453621f5 No.1682

7a1f571e No.1737

他人の夢に入るアプリを手に入れた。夢での経験でスキルアップ、改変能力や「好きな娘の夢に入れる…か、やるしかないじゃん」

深い眠りの中にいた。体がだんだん重く……いや軽くなっていく
男の肩の広さや筋肉の張りが溶けていくように消えて
胸のあたりにふわりと何かが乗っている。手を伸ばして触れて、指がやわらかく沈み込む。 胸に柔らかく膨らんだ乳房がある。指先が乳首を掠めただけで、甘い電流が背骨を駆け上がる。
「んんっ……」と、高い声が漏れる。男の体では感じたことのない、直接的で甘い疼きに頭が真っ白になっていく
声も変わっている、聞き慣れない少女の声が吐息に交じる
長い銀髪が、背中をくすぐる
太ももを擦り合わせただけで滑らかで敏感な肌の感触が、男だった頃の記憶を強引に塗り替えていく。下半身にもう男の証はない。
代わりにあるのは熱を帯びて、微かに疼く秘部…指先が触れた瞬間……ぬるりとした感触が指に絡みつく……脳が混乱する
「……女?、になってる」
その事実を理解した瞬間、恐怖と抑えきれない好奇心が、同時に胸を満たす。
これは夢で自分の身体ではない…なのに感じてしまう…現実以上に感じてしまうからこそ……逃げられない。

「……んんん?……なんで女体化してんだよ。しかも尻尾に羽まで……」
背中を確認すると翼が生えていた。サキュバスのような姿だ。
「この姿であの娘の夢に入ったら…レズセックスしかできないじゃん」

俺は自分の変化した体を見て嫌でも欲情してしまうのを感じた。柔らかく重い胸の感触、股間の熱、尻尾に羽が勝手に揺れる感覚。全部が生々しくて、頭が少しおかしくなりそうだった。
「……とりあえず、誰かの夢に繋がったみたいだ」
周囲が変化した。普通の部屋に人影があった。
「……お前かよ」
そこにいたのはクラスメイトの男子だった。
「どうしてこいつの夢に…あのアプリ相手選べないのか」
男はこちらを見て、驚いたように目を見開いた。
「……Hなサキュバスきたー!」
なんか喜んでる…当然か、今の俺は姿は…俺は正体バレしないことを意識した。
「すまんココに来たのは手違いなんだ、すぐ出ていくからさ……ここから出るほう方法知らない?」
どうすれば出られるのか想定してなかった、ヤツを殴って目覚めさせればいいのだろうか
「出たい? ここは俺の夢だよな?こんなラッキーな夢…そうだ条件がある!」
彼の言葉に、俺は嫌な予感がした。
「条件って何?」
「セックスしないと、出られないらしい」
「……はあ?」

7a1f571e No.1738

サキュバスの体でクラスメイト男子の前にいる
この体で、交わらなければここから出られない
「……ふざけんな」吐き捨てた。でも、体の奥から……じわじわと熱が湧き上がってきてる
サキュバスの体は、勝手に欲情するようにできてる?
あなたのそのエロい裸体をじっくり見てる、胸と太ももへの視線
「見られる事で昂るのか、この身体は」
遮るよう手で隠しつつ
「出るためにやるしかないんだよ!」
あなたは一歩後退する……背中が柔らかい何かにぶつかる……逃げられない……
「(コレは夢だ)……わかった、やる。でも夢だぞ、全部忘れろよ」
あなたの体は熱くなっていく、股間がじわりと濡れてる。女体化したせい?夢世界だから?感度が異常に高いんだろうか?
男の腕が腰に触れる、現実と同じ感触
「サキュバスさん、素直で凄い可愛い…さすが俺の夢」
「うるさい、早くしろ」視線を逸らしながらも男子により掛かると
胸が押しつぶされる感触が予想以上に生々しい
男の唇が首筋に触れた瞬間、背筋に電流が走る
「んっ……」
思わず声が漏れる…女の声。あなたの声なのに……甘くて……弱い……
「敏感なんだな」
「言うな……」
男の手が……あなたの胸を掴む……柔らかい肉が指の間から溢れる……乳首が……もう硬くなってる……触られただけで……下半身が熱く疼く……
「はぁ……っ、ちょっと……待っ……」
「もう濡れてる」
男の指が……股間を探る……あなたの体は……すでに抵抗できないほど敏感……指が入り口をなぞった瞬間……腰がびくりと跳ねる……
「あっ……や、やめ……やめないで……」
矛盾した言葉が……口から出る……頭では嫌だと思ってるのに……体は正直に反応してしまう……サキュバスの体は……快楽を求めるようにできてるんだ……
男があなたを押し倒す……柔らかいベッドに背中が沈む……銀白い髪が広がり……尾が勝手に男の脚に絡みつく…
男が腰を押しつけてくる……
熱い硬いものが……あなたの濡れた箇所に当たる……
「入れるぞ」
「……勝手にしろ」
次の瞬間……熱いものが中に侵入する……
「んぁあっ……!」
予想以上の快感が……下半身から一気に突き上げる……女の体で……男に貫かれる感覚……
頭が真っ白になる……
「く…狭い、夢なのに本物みたい、サキュバスさんすごくいい」
男は息を荒げながら……腰を動かし始める……ゆっくりと……しかし確実に……奥まで擦られる……
「はぁっ……あっ、やっ……そこ……」
自分の声に驚く……こんな甘い声が……自分の喉から出ているなんて……
尾が激しく揺れ……翼がびくびくと痙攣してる……
「サキュバスさんも、気持ちよさそうだね」
「うる……さい……っ、あっ、あっ……!」

7a1f571e No.1739

男の動きが……徐々に激しくなる……腰を打ちつけられるたびに……胸が揺れ……甘い水音が響く……
あなたの体は……嫌というほど正直に反応してる……
膣がきつく締め付け……快楽を増幅させる……
「出る……っ」
「まだ……だめ……っ、もう少し……」
自分でも驚くほど……男の腰に脚を絡めてる……嫌なのに……体が離れたくないって言ってる……
男が大きく腰を突き上げた瞬間……
あなたの視界が……白く弾ける……
「んあぁぁっ……!」
熱いものが中に広がる感覚と同時に……自分の体も大きく痙攣する……
女体で感じる絶頂は……男の時とは比較にならないほど強い……
尾がピンと伸び……翼がはばたくように震える……
しばらくして……男が体を離す……
中から熱いものが溢れ出る感触に……小さく息を吐く……
胸も股間も……まだ熱を帯びたまま……深く…サキュバスの体の快楽を……味わって…身体に染み込ませていく

一回目の絶頂が……まだ余韻を残したまま……中から溢れた熱いものが、太ももを伝って落ちていく……
でも、いまだ夢空間のまま
「まだ、足りないらしいな」
男がそう囁くと……あなたの体がまた熱を帯び始める……
夢魔の体は……一度では満足しないようにできてる?
股間がまた、じわりと疼いてくる……
「二回目……いくぞ」
男が再び腰を押しつけてくる……
まだ敏感な入り口に、熱いものがゆっくりと沈み込んでいく……
「んぁっ……ま、待っ……まだ……」
「待たない」
奥まで一気に埋められる……
一回目より深く、強く……
腰を動かし始めると、甘い水音がすぐに部屋に響く……
胸が激しく揺れる
「はぁっ……あっ、あっ……そこ、だめ……っ」
「だめ、なのに締め付けてるぞ……お前の中、正直だな」
男はリズムを速めていく
あなたの脚が男の腰に絡み、翼がびくびくと痙攣する……
「出る……っ、二回目……!」
「……一緒に……」
熱いものが再び中に広がる瞬間……
あなたも大きく身を震わせてイく……
「んあぁぁっ……!」
二回目の絶頂は、一回目より長く、深く……
意識が遠のきそうになるほど強い……
……でも、まだ終わらない……

7a1f571e No.1740

「三回目……夢だから絶倫なのか、さすが俺の夢」
あなたを跨がせる……騎乗位……
サキュバスの体が、男の上に座る……
熱いものが再び入り口に当たる……
「自分で……入れてみろ」
ためらいながらも……あなたの手が男のものを掴み……
ゆっくりと腰を落としていく……
「んっ……はぁ……入って……る……」
奥まで沈みきった瞬間……あなたは小さく喘ぐ……
最初は遠慮がちに腰を動かす……
でも、夢魔の本能が勝っていく……
「ふふ……意外と上手いな……」
「うる……さい……っ、あっ……」
徐々に動きが大きくなる……
上下に激しく腰を振り始め、胸が大きく弾む……
尾が男の脚に巻きつき、翼が開いてバランスを取る……
自分で快楽を貪るように、奥を抉りながら動く……
甘い声が止まらない……
腰の動きがますます淫らになり、ぬちゃぬちゃと卑猥な音が響く……
「もっと……深く……っ」
あなたが自ら腰を沈めて、男のものを根本まで飲み込む……
騎乗位で、サキュバスが優位に立つ……
男の胸に手をついて、上から見下ろしながら腰を振り続ける……
「出る……っ、!お前の中に……全部……」
男が大きく腰を押し下げた瞬間……
熱いものが激しく中に迸る……
同時に、あなたの体も大きく仰け反り痙攣する……
「んあぁぁぁっ……!」
騎乗位のまま、激しい絶頂が襲う……
尾がピンと張り、翼が大きくはばたくように震える……
中がきつく収縮して、男のものを最後まで絞り上げる……
優位に立ったサキュバスの体が、快楽を貪り尽くすように果てる……

しばらくして……あなたは力なく男の上に倒れ込む……
銀白い髪が男の胸に広がり、熱い吐息がかかる……
中から溢れたものが、結合部からとろりと流れ落ちる……

空間が大きく揺れ崩れていく
「……これで、本当に出られる」
あなたはゆっくりと体を起こす……
まだ熱を帯びた胸と股間を押さえながら……揺れる足で立ち上がる……
夢魔の体の快楽が……まだ身体の奥に残ったまま……

翌朝、俺は自分のベッドで目を覚ました。
股間がびしょびしょに濡れている。シーツまで染みているほどの量、ありえないほどの夢精だった。
「……っ、くそ」
体を起こすと、下腹部に残る熱がまだ消えていない。昨夜の感覚が、ありありと蘇ってくる。
女体化した自分の体。柔らかく重い胸。濡れた穴に男のものが侵入してきたときの衝撃。奥まで擦られたときの、頭が真っ白になるほどの快楽。そして絶頂の瞬間――腰が勝手に跳ね、尾がピンと伸び、翼が痙攣し、全身が快楽に歓喜して震えたあの感覚。
「……早く、忘れたい」
男相手のセックスなんて
思い出そうとすると、体が熱を帯びる。あの絶頂までの昂り。徐々に高くなっていく波。頂点で弾けたときの、腰の震えが止まらない感覚。絶頂後も余韻でびくびくと痙攣し続ける下半身。全身が「もっと」と喜んでいたこと。
「あのとき……夢魔になって、良かった…なんて…思ってなんかない!」
吐き捨てるように呟くが、否定しきれない。あの快感は、男の体では絶対に味わえないものだった。

7a1f571e No.1741

俺は夢魔アプリを開く
昨晩の成果でいくつかのスキルを習得したという
「このままスキルアップしていけば……男の夢魔にもなれるのか」
画面を見つめたまま、俺はしばらく動けなかった。
逆に言えば、次も女夢魔のまま…またあの体で、誰かと交わるしかない。
本気で迷った。
だが、指はすでにアプリを起動していた。
「……もう一回だけ、それにこのスキルがホントなら…」
自分に言い聞かせるように呟き、再び夢の中へ沈んでいく。

俺はまた銀髪を靡かせ、胸を露わにし、尾を揺らしている。
目の前にいたのは、またクラスメイトの男子だった。顔は知っている。特に親しくもない、普通の奴だ。
でも魔法使いの格好に、空間はダンジョンのようだ。
「…ゲーム世界の夢でも見てたのか」
「え?なんでこのゲームに裸のサキュバスが?!まあちょうどいい、火球を喰らえ!」
「うわ!熱っ、やめ」
「サキュバスめ、その淫らな力でこれ以上人を惑わすな! 我が神聖魔法で、貴様を浄化してやる!」
相手の夢では勝てない。というか攻撃スキルもわからない。ここは……わざと膝を折り、大きな胸を上下に揺らしながら地面に手をついた。
「あ……強い……もう、抗えない……」
やられたふり。完璧な演技だ。男は勝ち誇った顔で近づき値踏みする
「これは浄化だ……この穢れた体を、俺の精で洗い清めてやる」
うん。健全な男子の夢にエロい女がいればそうなるよね、
男は自分のローブを乱暴に脱ぎ捨て、すでに硬く勃起した肉棒をあなたの秘部に押し当てた。ぬるりと、入り口を割って侵入してくる。太い。熱い。人間の男特有の、生々しい脈動が膣壁を押し広げていく。
「んっ……あぁっ……入って、くる…前戯もないのに…この身体は受け入れちゃう……」
声を上ずらせ、わざと涙を浮かべてみせる。
男が腰を打ち付けるたび、サキュバスの膣内は彼の魔力を貪り食っている。MP吸収。これが夢魔の本質。挿入された瞬間から、男の魔力はあなたのものになりどんどん高まっていく。
「はぁっ、はぁっ……きついな、この穴……でも、浄化しなければ……!」
男は必死に腰を振り、あなたの奥を突く。あなたの白い太ももが揺れ、大きな胸が波打つ。尻尾が彼の腰にきつく巻きついた。足を絡めて男を逃がさない。
「うん…魔力が溜まったみたい……」
あなたはゆっくりと腰をくねらせ、彼の肉棒を締め付ける。膣内でくちゅくちゅと淫らな音が響く。彼の動きが徐々に乱れ始めた頃、あなたは静かに新スキルを解放した。
「新スキル……女体化しちゃえ!」
見えない力が、彼の体内に流れ込む。あなたは彼の耳元で、甘く囁いた。
「ねぇ……次に射精したら、あなたは猫耳娘になるよ。私の可愛い眷属に」
「な、何を……っ!」
男の顔が青ざめる。でも、もう遅い。あなたの膣内は彼の肉棒を甘く締め上げ、亀頭を奥で吸い上げている。腰を引こうとしても、尻尾と両脚が彼を離さない。むしろ、あなたの方から腰を押し付け、深く咥え込んだ。
「出していいよ。出して、中に精を注いで。そしたら、あなたは綺麗な猫耳娘になるよ」



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