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取引先の専務は妖艶な熟女だった。
大口の契約の条件は…枕営業だった。巨乳なら年上でもかまわない。承知した俺は専務の行きつけのホテルについていった。
そして出された飲み物を酒だと思って飲んだ俺は…巨乳に、女になっていた。
「な…なんですか!?これは!?」
「だから、枕営業よ。わたし、男の子を女の悦びで乱れさせるの、大好きなの。大丈夫、今までの子達はみんな楽しんだわよ」
おちついて考えてみると、興味はあった。いつも巨乳を揉まれてる女の子達がどう感じていたのか。女の快感っていうのにも。
それになんといっても、巨乳レズを自分で楽しめるんだ。
「わかりました。お相手します」
「いいこね、子猫ちゃん。すぐ可愛い声で鳴かせてあげるからね」
一つ問題があるとしたら、俺がネコのほうだということくらいだろう。
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巨乳を巨乳で揉まれる感覚はすばらしかった。
「ふぁ…不思議な感覚…ぁ、撫で上げないで、まだ心の準備が…ぁ、ぁ、あ♪」
思わずその感覚に酔った隙をつくように、オッパイの谷間をなぞられ、次第に揉みほぐされていく。
オッパイも、体も、心も…
「ほら、だんだん女の子の感じ方になってきた」
「そんな、恥ずかしい…でも…ぁ、ぁああ、だって、こんなのぉぉ♪」
だめだ、こんなのでマンコいじられたら俺、ほんとに女に…
「ぁ…そこはまだ心の準備が…ぁ、あ、ああ!だめぇ…もっと…深くぅぅう!」
俺はすっかりメスとして抱かれていた。巨乳は好きだったけど、自分の巨乳を責められるほうが好きになっちゃいそう…ぁ、だめ、もう理性が…ぁ、ぁ、ああああ!
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くったりとベッドにつっぷす俺の前に、惜しげもなくその巨乳をさらした専務が酒のグラスを持ってニヤニヤしている。
「まだこれくらいでダウンしないでよ。本番はこれからよ」
「え…これ以上もっと?俺…わたし…ダメになっちゃう♪」
そう言いながらも俺の巨乳は期待に乳首が勃ちはじめていた。
専務はグラスの酒をあおると…
その巨乳はみるみるうちに厚い胸板にかわり、股間には俺より固くそそり勃ったイチモツが…
「さ、本番よ。楽しませてあげる♪」
「~~!?!?い、いやだ、チンポ挿れられるなて…!?!?」
「大丈夫、今までの男の子達はみんな楽しんだんだから、あなたも大好きになるわよ」
「そ、そんなのいや、だめ…ぁ、あ、…アッーーーーー!」
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それから一月後。
「あら、あの可愛らしい坊やね。じゃ、契約更新してあげるわね」
「あ…あの…今回は…その、枕…」
「ふふ、ちょっと割り引いてくれないかしら。そしたら枕営業させてあげる♪」
「そ、それは…」
俺の営業成績にもかかわる。穴埋めに他で契約取れるかもわからない。あまり一顧客を優遇すると他の取引にも影響する。なにより部長がいい顔しない。
でも…
「ね…こんなおっぱい、また責められてみたいでしょ?」
専務が豊満なおっぱいを押し付けてくる。そのおっぱいで…おっぱいをおっぱいされた記憶が蘇る。
あぁ、だめだ、こんなおっぱい揉まれて犯されるのに比べたら、仕事なんてもうどうでも…
「わかりました、枕営業させてください♪」