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どうだ?彼女の体と入れ替わって、着せるつもりだったエロ下着を自分で着る気分は。興奮するだろう?
「そんなわけあるか!戻せよ!あ、撮るな、双葉の裸撮るなぁ!」
おい、逆らうと本当にこれ流出させるぞ。おとなしくしてれば後で目の前で消してやる。
わかったらオナニーしろ。抱き慣れた体だ、いつも感じさせるようにやってみろよ。
「くっ…終わったら戻してくれるんだよな。おっぱいを揉んで、尻をさわって…これでいいか?」
おいおい、お前の彼女はそんなんでイくお手軽女なのかよ。ちゃんとやらねぇと、この動画を…
「わ、わかった、乳首を指の間に挟むように揉んで…きゅぅ!?…ぁ…胸の谷間をなであげ…はぁぁ♪な、なんだ、おっぱいだけで…ん、ぁ…」
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お前の女はおっぱい揉まれるだけで満足なのかよ。ほら、ちゃんとやりな。
「ぁ…濡れてる…んん!♪…ど、どうしよう…双葉抱いた時と同じで…ぁあ♪奥のほうがこんなに濡れて…ぁ、あ、指で湧きだしてくるみたいで…」
ほら、ちゃんと彼女に見せてやれよ。自分の体がどうなるのか。じゃねぇと…わかってるな。
「ぁ…あ♪みないでくれ、双葉、目と閉じて…ぁあ、恥ずかしい…あああ♪恥ずかしいのに、なんでこんな」
おいおい、お前の彼氏、見られて感じるマゾ女だぜ。ほら、限界だろ、彼女の前でイっちまいな。
「イく?…ぁ、あ、これ、なにか…いやだ、双葉、見るなぁ…しょうがないんだ、これはしょうがなく…あ、あ、あああ、おかしくなる…ぁ…ぁああああ!!」
あぁあ、自分だけイっちまって勝手な彼氏だねぇ。おい、ちゃんと彼女も気持ちよくしてやれよ。勃ったのどうしたらいいか分らなくてモジモジしてるぜ。
「そんなことないわよ!」
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「そ、そんな、自分のをなんて」
じゃ、いいんだな、動画流出のうえ、このまま戻れなくて。
「わかった…ごめん、双葉さん、仕方ないんだ」
「清彦さん、わたし…わたし恥ずかしい!」
お前、手コキはそんな前で正座してシゴかれるだけでいいのか?もっとやって欲しいのがあるだろ。早く彼女射精させないと終わらないぜ?
「わかった…双葉ごめん、こうやって背中におっぱいすると男の体ってイきやすい状態になるんだ…ぁ…おっぱいが俺に密着して…ん♪俺もなんか」
「やだ、やだ、なんでこんなのでおっきくなるの…」
ほら、男の体ってのはヤるようにできてるんだ。彼氏におっぱいで奉仕させて、彼氏がそれで気持ちよくなってる、それを考えるんだ。
「あ…ん、双葉、その調子だ…あぁ、双葉ぁ、俺も興奮してるから、出しちゃっていいんだよ」
「はぁ…はぁ…何か、何か…っ…!!!」
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なぁ、彼氏に気持ちよくしてもらうだけじゃ不公平だよなぁ。今は男なんだから、ちゃんと彼氏を気持ちよくしてあげなくちゃ。
「それってまさか…俺に抱かれろってことか!?」
「そんなのわたし…わからない…」
わからないって言いながら勃ってきてるぜ。男の性欲知っちまったからなぁ。なに簡単なことさ。自分がされたら気持ちよくなりすぎること、それをすればいいんだ。
「こう…かしら。わたしおっぱい、本当はこうされるのが好きで…」
「~~!?あ、ふぁああああ♪」
はは、彼氏のほうもさっきの手コキですっかり発情してたみたいじゃないか。ほら、最後までメロメロにしてやれよ。そしたら終わってやる。
「ぁ…ぁ、ああ♪そんなのだめだ…怖い…双葉、ちょっとやめ…ぁ、ああ♪」
「大丈夫、清彦さん…わたし、ココをこうされるともう…」
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「ぁ…ぁ、ぁ、ああ…挿れちゃ…だめぇ!変になるぅ」
「清彦さん、可愛い…いつも可愛がってくれてるから、今度はわたしが…」
「ぁ…ぁ、なにか…熱い…ぁ、だめ、おれもう…ぁ、ぁ、ああ、あああああああ!!」
…入れ替わって自分の体を貪り合うカップル…堪能させてもらったぜ。じゃ、動画はこの通り消すぜ(ま、ネットにバックアップ済だがな)。あとこの2枚の魔法の護符。互いに手に持って合わせれば戻れるからな。
ホテル代はお前らが払っとけよな。
「あ…ん♪…ふたば…ぁ…あ…俺…ん♪」
「清彦さん…可愛かった…」
気が付くとあの男はいなくなっていた。ベッドの上には2枚の護符。
二人はそれを手に取った。それを合わせれば体は元に戻る。こんなことは忘れて日常に戻る。
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「ね、戻らなくちゃね」
「あぁ」
二人は護符をみつめる。しかし…
「しちゃったね…」
「うん、しちまった…」
双葉は護符を持っていないほうの手を、自分の体の、清彦の腰に回す。清彦は双葉の体をピクンと震わすが、逃げようとしない。
「ダメ…だよね」
「だめ…だよ…ぁっ」
いつしか護符から手は離れ、清彦は自分の胸板に体をあずけ、双葉は自分の唇を求め…
「清彦さん、ここも…ここも気持ちいいの」
「ぁ…ぁあ♪双葉ぁ…もっと…もっとぉ♪」
二人きりになった部屋に、甘い声が響き続けた。