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/tachiha/ - たちは板κ

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48763739 No.4175

dcf8b8fa No.4204

清彦と敏明、二人は親友だった。男二人気楽な旅行、そんな趣味と感性が合っていた。
だがある日、清彦が後天性女体化症候群で女になってしまった。
だけど敏明は今までの清彦として接していた。

敏明「今回の旅行も最高だな、清彦!」(平常心平常心、襲ったら二人の関係が壊れちまう)
清彦「うん、女になってもいつも通りつきあってくれて、嬉しいよ」(でもどうせ女の人生歩むなら、パートナーは敏明がいいな)

敏明「じゃ、乾杯といこうか」(くぅう、温泉上がりの浴衣姿とか、この宿にして正解だったぜ!)
清彦「あぁ、変わらぬ友情に乾杯!」(せっかく浴衣が可愛い温泉宿にしたのに、こいついつもどおりだな…)

敏明「おぉ、男の時とかわらずいける口だね」(でもこの前すぐ酔って、結構無防備で…へへへ、浴衣で無防備な清彦…いや、我慢だ我慢、ヤっちまったら全て終わる)
清彦「あぁ、酒は強いままだぜ」(と言って油断して飲んで酔いつぶれたふりしたのに、手を出しやがらなかった)

dcf8b8fa No.4205

敏明「じゃ、グっといって、この前みたいに…いや、なんでもない」(酔って服乱れた清彦オカズにトイレで一発ヌいたなんて言えねーーー!)
清彦「この前…何かあったっけ?普通に酒のんで寝て、朝起きただけだろ?」(よし、今度は飲んだ夜のことは忘れてる作戦だ。それなら敏明もつけこんできて、既成事実が…)

敏明「え?憶えて…いや、なにもなかったよ」(あんなけ酔っぱらって、服はだけて俺に生おっぱい押し付けてきたりしたのに忘れてるのか…じゃ、ヤっても憶えてな…いやいや)
清彦「だよな。俺は酒は強いし、なにかあったわけがない」(男だったのに自分から誘うのはさすがに変態くさいし…そろそろ襲えよ!)

敏明「次は日本酒かぁ、お、ついでくれるのか?」(と、となりに密着するなよ。おおおおっぱいが腕に…!勃起しちまう)
清彦「なぁ…ひっく…何かお前へんだぞぉ…うぃ…もっとのめぇ」(酔ったふりして、ほれ、おっぱいだぞ、おっぱい)

dcf8b8fa No.4206

#一旦ここまでです。皆さんはどんな展開がお好みですか?

#A.このままもどかしい状態が続く。
#B.今晩もヤらずじまいだけど、我慢できずにお互い告白してしまう。
#C.今晩ヤってしまうが、翌朝お互い忘れたふり、何もしなかったフリをしてしまって泥沼化

64958185 No.4328

#C.今晩ヤってしまうが、翌朝お互い忘れたふり、何もしなかったフリをしてしまって泥沼化

を希望!!

dcf8b8fa No.4349

敏明「お前飲みすぎだぞ」(これって、この前記憶なくなったとこまで酔ってる…じゃ、じゃぁヤっても…)
清彦「あ、お酒こぼしちまった。ひっく…拭くからまっれろぉ」(うわ、勃起してる。これ拭くふりでしこしこしこ…)

「はぁ、はぁ…お前、そんなにシゴいたら…男なら分かるだろ?ヤバいって」
「え…なんだ?ほら、もっと拭かないと…ぁ♪」
「…っ、お前ばっかズルいだろ。俺にも触らせろ…さっきからおっぱいくっつけやがって」
「ぁ…あ♪何…変だ…俺…ぁああ♪」
「さ、今度はこっちの中でシゴいてもらおうか」
「そんな…ぁ、あ、ああ♪挿ってぇ…敏明と…しちゃってる…ぁ、あ、ああああ♪」

dcf8b8fa No.4350

そして熱い夜が明けた。

敏明「昨晩お前相当酔ってたよな。憶えてるか?」(忘れてても、責任取る。告白する…でも憶えててくれ…!)
清彦「昨晩…………何かあったっけ?」(うわぁ、俺のバカバカ、せっかくチャンスなのに、勇気がががが!)

敏明「そそそ、そうか、あぁ、まぁなんだ、俺も酔いつぶれたみたいでなんかしちゃったんじゃないか心配だったんだ」(だめだ、言えなかった…。男なの知ってて酔い潰して犯したなんて嫌われるの怖くて、俺って最低だ…)
清彦「そ、そうなんだ。お互い飲み過ぎたよな」(の、飲ませすぎて清彦のほうが記憶トンんでるぅ!?)

旅行から帰って一人の夜、清彦はその夜のことをオカズにめちゃくちゃオナニーした。
「清彦のチンポの味分からせられちゃったのに、またおあずけなんて…。俺のバカバカバカ…ぁ、ぁ、また欲しい、ここに…敏明、奥に…あはぁぁあ♪」
その頃、敏明も清彦をおかずにめちゃくちゃオナニーしていた。
「あぁ、男のくせにあんなにクネクネ腰振って、エロすぎるだろ清彦!くそぉ、あの時勇気があれば今晩も清彦をメス堕ちさせるの楽しめたのに……っ」

dcf8b8fa No.4351

夜が明けて、二人は思った。
敏明(やっぱり清彦が欲しい。思い切って告白するしかない。奴は男だけど、あの晩ちゃんと俺に抱かれて感じてたし)
清彦(もう我慢できない、告白いしょう。あいつも酔ってたけど、あの夜は俺が元男って知ってても襲ってきたし、脈はあるよな)

敏明「あ、あの!」
清彦「あ、あの!…え」

敏明「そ、そちらからどうぞ」
清彦「い、いや、なんでもない」

敏明・清彦((言い出しそびれた~~~!!!))

それぞれの家に帰ったあと、まためちゃくちゃオナニーした。
敏明「清彦、こんなに濡れて、すっかりメスじゃないか」(今度こそほんとに清彦を…)
清彦「俺男だったのに…敏明のチンポ、もっと奥にぃぃい」(今度こそほんとに、敏明に…)



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