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/futaba/ - ふたば板κ

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256260fb No.2016[Reply]

39be6d70 No.2022

俺は、とあるダンジョンで女体化トラップにかかってしまった。
男に戻るにはダンジョンの最深部にある女体化解除の魔法陣を使うしかない。元々俺にソロでそこまで潜る力はない。慣れない女の体ではなおさらだ。

まずは装備だった。女になった体にあわせた装備を最低ランク最低限揃えるだけで、手持ちの金は無くなった。
なので男に戻るより金が先だった。そりゃ一瞬考えたよ。一時的にパフパフ娘にジョブチェンジすることも。
だけど生理的に無理だ。あたりまえだ。体は女でも、俺は男だからな。

しかし女になっていきなりソロの冒険者というのも、死のイメージしかわかない。つまりパーティ―に入れてもらう必用がある。
俺も何度か経験があるが、パーティ―に少数の女、しかも戦力としてはあまり…という場合は、だいたい性欲処理係も兼ねている。それじゃパフパフ娘のほうが楽な分まだマシだ。

それで、まずは軍資金貯めるまで一時的にという形で、女ばかりのパーティ―に入れてもらうことにした。
男冒険者達の性欲処理なんてごめんだ、っという女冒険者がそういうパーティ―を組むことはそこそこあった。

39be6d70 No.2023

だがそれも、俺が元男で女体化トラップで女になっただけ、とギルド内には知れ渡っていて、入れてくれる女パーティ―を探すのはそこそこ苦労した。
入ったパーティ―は女3人ともビキニアーマー装備に身を固めていた。筋力で劣る女性は鋭敏さを活かすため、物理防御は最低限で軽量かつ魔力による防御結界を体表に展開するビキニアーマーが最上級の装備だ。頼りになる仲間ができた。
俺一人が安物のプレートメールで申し訳ない感じだ。

最初の野営で、俺は慣れない体での行程で疲れが出たのかすぐ眠ってしまった。だがほどなく、うめき声で目が覚めた。
「ぁ…ん、そこ、もっとぉ♪」
「ね、わたしも…んぁ…」
そっと目をあけてみると、仲間の女達が裸で絡み合い、甘い声をあげていた。女性だけのパーティ―ではそんなこともあると猥談してたことはあるけど、まさか本当に…

あ…だめだ、俺も勃起…じゃない、これって、俺、濡れて…
「あらぁ、起こしちゃったかしら。あなたもどう?」
「男だったんだから興味あるわよねぇ♪」

39be6d70 No.2024

元男だとわかって俺を女パーティ―に入れた理由は、これだったのか。
俺にも断る理由はなかった。ビキニアーマーでみせつけられていたあのボディを思う存分…

だが断るべきだったのだろう。
「ぁ…ん♪ちょっとまって、俺は揉むほうが…ぁ、あ♪」
「ふふ…女の子はねぇ、触られるのが気持ちいいんだよ」
「だ、だめだ、そうじゃなくて俺は男で…ぁ、あ、ああ♪」
「ほぉら、お尻も感じちゃうでしょ?」
「そ、そこは…挿るわけない…ぁ、ぁ、ああああああ、なか、なにこれ…ぁ、ああ♪」
「女の子のこと、ぜんぶぜんぶ教えてあげるね♪」
俺は…知ってしまった。何をって?全部…そう、全部…最後まで

それでもこんな荒野から女の体と最低装備で一人で街に戻れない。ついていくしかなかった。
そして冒険が終わり街に戻った頃には、結構なお宝と一緒に、俺は夜のことだけじゃない、女の楽しみを全部体験させられてしまっていた。

39be6d70 No.2025

これだけのお宝が手に入れば、そこそこのランクの冒険者を雇って、またあのダンジョンに挑むことができるかもしれない。
「でも…最低ランクのプレートメールじゃ、こころもとないよな」

防具屋に行くと、仲間達と同じような高級ビキニアーマーを試着してみた。
「こうしてみると、俺もいいケツしてるじゃないか」
毎晩仲間に愛撫されてるお尻やおっぱいが、ビキニアーマーでクイっと持ち上がっていい形してる。今の仲間にお化粧やオシャレ教え込まれて、俺もちょっと身だしなみが気になっていたところだ。
「いいな~。最深部に潜るにも、これあったほうがいいな~。冒険者雇う金はまた稼げばいいからさぁ」

ひとしきり自分に言い訳してみたが、そうでなくてもこれは買うしかないと思った。が微妙に金が足りなかった。
「ねえちゃん、なかなか似合ってるし、一晩付き合ってくれたら足りない分はチャラでどうだ?」

オッサンに抱かれたくはない。でも一度着てみたビキニアーマー、それを着た俺の尻とおっぱい、これは手放しがたかった。
「ぁ…あ♪やっぱりだめ…ぁ、ぁあっーーーー!や、激しい…ん、あ、奥…ぁあああ!」
やべぇ。レズで開発されすぎてたか。女の体って、やっぱり男に犯されるようにできてるんだな。自分の美尻や美乳が犯されるのが生々しく実感できて楽しんでしまった。



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0a02426c No.2017[Reply]

0215a568 No.2018

「ひひひ、清彦の奴、憑依を解いたら驚くだろうな」

清彦に憑依した俺は、男性コスプレイヤーがよく使ってるTS薬を飲む。
お腹の中が熱くなり、体が作り替えられていくのを直感する。おっぱいが膨らみはじめ、服をおしあげる。
それを確かめている間にもチンポがめり込むように消えて、股間にヌラリと男とは違う淫猥な気配を感じる。
尻がズボンにここちよくピチパツになり柔らかい丸みを訴えてくr。

この女体化ってやつは、なんどやっても"女"の体ってやつを実感できてたまんねぇ。
鏡で確かめると、予想通り、清彦の奴は俺好みのサイズのおっぱいの、エロい体の女になった。女体化はだいたい元の男の嗜好が反映されるからな。

あらかじめ清彦の家の玄関前に置いておいたエロコスを回収して、早速着てみる。
「女の体っていいよなぁ、こんな格好できるし、着ただけでなんか感じて…んふぅ♪メスって気持ちになれてさぁ」
さっそく自撮りして、ハロウィンという名の乱痴気騒ぎのサイトにupする。
『レイプ希望。ハロウィンのお化けたちに輪されるわたしを感じたいの♪』

0215a568 No.2019

ハロウィンの騒動がいつも問題になる街に向かう。電車でも道でも通行人が振り返る。イヤラしい目で見る。
その視線が体中を舐めまわすみたいで快感だ。どうせ俺の姿でも俺の体でもないからな、視線に敏感に反応するエロコス女体を存分に楽しめる。

目的地につくと、すでにいかがわしい雰囲気で盛り上がっていた。
様々なハロウィンのコスプレで顔を隠した男達がこちらを振り向き、スマホのレイプ希望投稿と俺を見比べると、俺を路地裏に引きずり込む。
「や、やめろ…!違うんだ、それは友だちが勝手に俺を…!」
言い訳になってない言い訳をしてみせる。レイプという演出、でもこんな格好でここに来たから合意なのは間違えないという暗黙の了解。

そして…
「"俺"だってよ。こいつ男だぜ。女の体でわざわざこんな格好でw」
「おい、俺達で"女"にしてやろうぜ」
「や、やめてくれ、ほんとに…ぁ、あ♪だめ…ぁあ♪」
女体化レイプのはじまりだ。

0215a568 No.2020

今まで女体化経験のない肉体は素晴らしい。
最初はキモい。俺も男だから当然だ。だけど次第に女になったばかりの肉体の感覚が開発されていく。
触られた場所から神経が延びてきて、脳に侵入して接続されていくかのような感覚。
男達の指に触れられるたびに、ペニスが中をえぐるたびに、次々と快感として脳に接続されていく。

こうして自分の心までメスに染められていく感覚。これは初女体化でのレイプでしか味わえない。
「ぁ…ぁ、ああ♪そんなのだめ…ん、ぁあああ!熱い、熱いよぉ…♪」
何発かヌかれる頃には、次が待ち遠しくなってくる。
だがこのあたりが潮時だ。このままイき続けると、メス堕ちから戻ってくれなくなる。無事な俺の肉体、男の肉体に戻っても、心がメスのままになってしまう。

なごりおしいが、俺はエロコスTS清彦の肉体から離脱する。幽体のまま見おろすと、まらレイプ調教は続いていた。
「…!?ぁ♪…え!?な、なんだこれ、なんで俺が男に…!?や、やめ…ぁ、あ♪なにこれ…」
「おい、こいつまだ男のふり続けてるぜ。頑張るなぁ。もっと激しくいくぜ」
「ぁ、ぁああああ♪なに、なにこれ…ぁ、やだ…んふぅ♪あ、あ、あああ」
いきなり、脳が完全に女体の感覚に接続された体だ、即堕ちで楽しめるぜ。よかったな。

0215a568 No.2021

俺は自分の肉体に戻ると、自分に送信しておいたエロコス清彦自撮り画像をみながら、今日のできごとをオカズに一発ヌいた。
これで自分の精神に"男"を自覚させる。しばらくこれをやって"男"を取り戻さないとと、また次の憑依先でメス堕ちを楽しめないからな。

だが清彦相手ならもう少しいい方法がある。俺は清彦の家に向かった。
「は、は~い…え、敏明!?あ…えと…」
男に戻る薬はメモと一緒に残しといたのに、女のまま、裸Tシャツの清彦がドアの隙間から見ていた。昨晩の輪姦であきたらず…というか染められきって、朝からオナニーでもしてたんだろう。
「あれ?君、誰?清彦の彼女さん?」
「あ…え…と…」

清彦は少し迷ってから俺を誘う。
「あの、俺…わたし、清彦…お兄さんの妹なの。あの、兄は今留守で…えと…部屋に入りません…か?」
昨晩すっかりメスになったようだな。さて、女体化清彦の肉体の調子は俺自身が昨晩体験済みだ。弱いとこをたっぷり楽しませてもらおうか。
「ぁ…ぁ、ああ♪そこぉ♪もっと…ぁ、ぁ、ああああ♪」



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5221a5e4 No.2010[Reply]



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4224cb75 No.1956[Reply]

4 posts omitted. Click reply to view.

49453996 No.1998

「ね、女の子の下着って可愛くて…ほら、こうやって肌に触れると、気持ちいいでしょ?」
先輩の声が耳元でささやく。先輩の指がサラサラの下着ごしに体に触れる感覚。
少女になったばかりの少年達はまだ自覚がないけれど、その肉体は確実に、触られるのが気持ちいい女の子の体になっていた。
だが無自覚な少年達は、その心地よさに身も心も任せ、女の子への第一歩を踏み出していく。

だが一部、少年の頃に性の知識と好奇心旺盛だったり兄や父のエロ本を読んで、その意味を知ってしまっていた少年は、レズにも似たその行為に興奮していた。
もっと知りたい、自分も触れたい。そんな男の欲望と、女体への好奇心に目覚めた一部の生徒は、寮に帰るとオナニーをはじめたり、互いに何か感じるものがあってレズったりしはじめる。

そんな甘い声が時々聞こえてくるが、純朴な少年清彦はその意味がわからず、まじめに女の子としての生活を覚えようとしていた。

49453996 No.1999

女の子になってしばらくして女性化がさらに進行すると、おっぱいが大きくなってくるだけでなく、子宮の準備ができると生理がはじまる。
それに備えて生理用品の使い方も当然知らなくてはいけない。

ウマのお姉さんになる彼らは、ナプキンではなく運動に向いたタンポンを使用する。つまりあそこに挿入することを、ここで必ず体験しなくてはいけない。
清彦少年は素直にそういうものだと受け止めた。

だが毎晩オナニーしたりレズにふけっていたオマセな元少年達は違った。あそこに挿入する、それに違う意味…いや、本来の意味をどうしても意識してしまう。
「寮でも練習して、慣れておくように」
そんな彼らは言われなくても、タンポンで…あるいはもっと太いもので試さずにはいられない。

「ぁ…ぁ、あ♪挿れるって…ん…ぁ♪すごい…女の子って…あああ♪」
「ぼ、ぼくはいいよ、やっぱり怖…ぁ、だめ…ぁ、ぁああああ♪」
一足先に"女"になっていく生徒達もいた。

49453996 No.2000

一か月たち女体化が完全に完了すると、最後の女体化実習がある。女の子になった肉体に、精神を完全になじませる実習だ。それには重要顧客のオジサンの協力があるという。
純粋な清彦少年などは気付かないが、毎晩レズったりオナってたような層には気付いてしまう少年もいる。つまり、女としてオジサンに抱かれ、"女"になるということだ。

それに気付いた生徒には、退学して普通の学校への転入を希望する者も出ることがある。そんな彼らはもう男子に戻る方法もなく、心は男のまま、女子として普通の学校に通い、普通の女としての人生を歩むことになる。

清彦少年のように何もしらない男の子や、気付いてもどうせ男に戻れないと割り切るしかなかった者、あるいはタンポンオナニーで目覚めてセックスに興味を持った少年などは、そのままオジサンに"女"にされることになる。

「へぇ、君、清彦君って言うのかぁ。何も知らないんだね」
「ご、ごめんなさい!ちゃんと授業は頑張ってたんですけど…」
「いや、いいんだよ、そのほうがオジサンは嬉しいねぇ。ちゃ~んと女の子の体に馴染ませてあげるからね~♪」

49453996 No.2008

「ぁ♪あ…おっぱいって、なんか変な感じ…」
「それは気持ちいいんだよ。だんだん分かってくるから。それにね、こうするともっと大きくて気持ちよくなるんだよ。ほら、ほら…自分でもやってごらん」
「は、はい…ぁ…これが…気持ちいい…きゅぅん♪あ、ここ…ぁ、あ♪」
小学校の保健の授業は、何も疑わない純朴な男子として、サッカーで遊んでいた清彦少年。
そんな彼は、この実習も素直に受け入れていく。

「ほら、今度はオチンチンの遊び方を教えてあげようね~」
「でもボク、もうオチンチンないから…」
「そのほうが気持ちよく遊べるんだよ。ほら、オジサンのオチンチンで遊び方おしえてあげようね?」
「え…え!?何するの!?そんなのはいらな…ぁ、ぁ、あ、あああああ♪」

清彦少年はナニも知らなくても、女体はすでに準備ができていた。
「さぁ、これで君も立派な女だ、嬉しいかい?」
「ぁ…ぁ、あ、あ♪ん、…ぁはぁあ…ぁ、ぁぁああああ!」

49453996 No.2009

こうして"女"になった少年達は、いよいよウマのお姉さんになる準備が整ったことになる。
改めて意思確認のために、その後の進路について説明がある。
まず皆が目指している選手。だがそれは狭き門だ。
次はトレーニングのサポート。選手を諦めた場合はサポートになりたい所だが…選手候補として粘れば粘るほど、先に諦めた子でサポートの枠は埋まっていることが多い。
最後に営業。
「営業は資金を得るのに大事な役割だ。重要なお客さんに気に入られるのが君達の役目だ」

これで勘づく生徒も少なくない。つまり枕営業。女の子の体に馴染むためと言われたあの実習も、実はそうだった…そう気付いてしまった少年はどうするのか。

ある者は、そうなるリスクが高すぎると思い、普通の女の子として転校していく。
またある者は、"女"になったあの夜が忘れられず、最初から営業を希望する。

だが清彦少年はただただ前だけを見ていた。彼はウマのお姉さんになり、選手候補を目指す。その狭き門に挑戦する。



940efa8d No.1913[Reply]

d821eec6 No.2005

※ この記事は フリー扱いで新規として以降使っても OK ですか ?



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0705318f No.1900[Reply]

0705318f No.1901

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幼馴染の珠莉がふたなりだと知ったのは中2の時だった。
ふとした事で彼女の裸を見てしまい、男性器が生えている事を知った。
「絶対誰にも言わないで」と釘を刺された事でそれまでよりも距離が縮まり、中3の卒業式で第二ボタンを渡して以降は正式にカップルとして付き合い始めたのだが…

「珠莉のお股は絶対に触らない」

それが僕達のルールだった。
つまり、珠莉のちんちんは無いものとして扱う。
そういう前提での付き合いだった。

その分熱心におっぱいを触らせてくれたり、
フェラをしてくれたりと中々“ませている”関係だったと思う。

0705318f No.1902

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そんな関係が変わってしまったのは僕らが初めてセックスをした時の事だった。

「あっ!…あっ…!気持ちいい!」
「はあっ…はあっ…!」

珠莉とのルールを遵守してバック限定。
俺の男性器は珠莉を初めて貫き、
その「中」は温かく、湿潤で、2人が繋がったことによる興奮は頂点に達し…

「や、ヤバい…!で、出そう…!」
「樹(いつき)ぃ!中に中に出して…!」

あ、あがっ…

なんか…おわった気がした。
Post too long. Click here to view the full text.

7206c99a No.1909

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その日、俺は30リットル近い精子を吐き出した。
ホースのように大量に、しゃっくりのように絶え間なく出続ける精子のせいで、精子まみれになりながら救急車で運ばれた。

目が覚めると俺は身長140cm、体重は30kgまで小さくなってしまい、限界を迎えた金玉とちんちんも腐り果てて落ちてしまっていた。

それから、半年。

人間恐ろしい物で股間からちんちんが消えた事、髪を伸ばし始めた事、生理が来たことにももう慣れ始めているのだ。

「よし…と」

男の頃は着る事が無かった女物の下着を身につける。
まあ…胸は無いからスポブラなんだけど…

0608e11c No.1910

(要望) 1個前の、樹(いつき)と珠莉の関係性が見えないまま、展開が進んだような感じがするので、半年経つ前の時間にさかのぼって書き直しをしてくださると補完しやすくなります。

f2959c07 No.2004

※ 2026/09/29(火)14:23:58 No.1909 以降、続編がまだ作られていないので、消滅を防ぐために引き上げておきます。



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7333b89e No.1639[Reply]

7333b89e No.1641

File: 1783526599993.png (4.55 MB, 2048x2048, illust_138805458_20260709_….png)

「若様、腕を上げてください」
「はーい」

伯爵の家督、長男として生まれた若様の体にはある秘密があった。
男性女性両方の性器を持つという「ご病気」を患われていたのだ。

本来「男」として育てられるべき若様であったが、齢10歳を超えると顔つきは優しく、体は次第にやわらかさを増して行き、とうとう胸が膨らみ始めた。あっという間に学園で一番の豊かな胸を得た頃
男子としての生活は困難となった頃、女性としての生理が始まり、男性としての射精もできるようになった。

体に男女2つの性器を抱えた若様の性欲たるや凄まじく、毎日何時間も自慰にふける事が珍しくなくなった。それどころか、廊下に精を吐き出されたり、メイドを襲ったりする事が珍しくなくなったあたりでご主人から相談を受けた。

「お前が息子の精を全て受け止め、教育する事は可能か?」と

3359fbfa No.1842

> 「お前が息子の精を全て受け止め、教育する事は可能か?」

に対して。

「大変申し訳ございません、それは難しいかと思われます。若様が発症されたご病気の前ではいかな私たちでも全てを受け入れてしまえば、本当に色々後戻りができなくなります。だから、若様と同じご病気をわずらっている同性愛者の方を探し出して、その方に頭を下げてお願いすればいいのです」 と回答するのがベターかと。

3359fbfa No.1843

(正直に言えば………若様の身体の特性が珍しく、あまりきずものにしたくないと言うのもあるのですが)

と、内心で思うに留めておく。

3359fbfa No.1859

(要望)いささか話の流れが急展開すぎるので、もう少し情報と状況がほしいので続きを希望します。

(こんな流れになることを希望)

ご主人様の言いつけに背いたわたくしですが、若様のもとへ訪ねていいかご主人様にお尋ねし、許可をいただいてからわたくしは若様の元へ向かいます。

「若様、今お時間よろしいでしょうか ? 」

わたくしがそう声がけをすると、中から若様のお声が聞こえてきて、わたくしは中に入ります。その際、わたくしは若様のある一部分をつい凝視しながら口をパクパクさせてしまいます。

「………やっぱり、これ、気になっちゃう ? 」

e504003a No.2003

※ 2026/09/16(水)21:06:12 No.1859 からの続き

「えぇ、普通はそんなふうにならないので。女のわたくしにはわかりかねます。ですが、興味があるのも事実です」

そう前置きを述べてから、わたくしは若様の立派な逸物をその右手で一心不乱にしごき始めて感触を味わいました。若様はそれだけで身体をピクンッとさせながら、わたくしの愛撫を受け止めていきました。



File: 1777619916295.jpg (144.24 KB, 850x808, 2-6-5.jpg)

8c9aee62 No.1509[Reply]

67b06b2c No.1510

俺の名前はティーファ。
今はとあるハーレムパーティーで、ちょっとだけ火魔法を使える戦士をやっている。
俺は30歳過ぎても童貞だったせいで魔法が使えるようになっていたのだが、ある朝目が覚めたら、そこそこ巨乳の女の子になってこの世界に転生(転移?)してて、色々あってという感じだ。

「ファイヤーボール!」
俺は、俺が今使うことができることになっている最高の火魔法を敵の、ゆうれいというモンスターに向けて放った。このモンスターは物理攻撃が一切効かないので、魔法で倒すしかないのだ。実は俺はウルトラな人のマニアと言ってもいいくらいのファンだったので、最強技の「4兆度の火の玉」も使えるのだが、下手にこの技を使うとこの星が滅んじゃうので、自重している。
「やるなぁ、ティーファ。」
と、感心したような声を上げるのがパーティーのリーダーのヴォルケ。どうやらゆうれいにトドメを刺せたらしい。
「やったね!」
と声をかけてきたのがユイリ。俺よりちょっとだけおっぱいが小さいが魅力的な専業のメイジだ。俺はユイリとレズプレイをしたくてこのパーティーに入ったのだが、ヴォルケに落とされて今に至っている。

f757aa4d No.1620

落ちそう………

5bf432ef No.1878

続き希望

8b26f48f No.2002

※ 2026/05/02(土)09:57:54 No.1510 以降、あれから約6ヶ月以上経過していますが、未だに続編に繋がらず消滅する恐れがあるので、引き上げておきます。



File: 1767593674303.jpg (331.38 KB, 1280x1920, G8hXxOobsAAw_s4.jpg)

8de1b988 No.1224[Reply]

64daa6cd No.1233

ふと、他人のカラダでコスプレしたくなった。

ターゲットの女を吟味する。
19歳くらいの専門学生を使うことに決めた。
やはり、おっぱいが大きい娘がいい。

憑依薬を飲み、乗っ取る。
背後から身体を重ねるのが素敵だ。

なじませる。
どこを愛撫したって構わない。
自然とアソコが湿ってくる。
軽く絶頂。
指先で陰唇をなぞる、このトロみがたまらない。

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90287f3d No.1558

落ちそう。

2bd2a645 No.1851

余韻が抜けても、まだヤりたいという欲求があふれ出す。しかし、性欲を吐き出すのは自制していかないと。
さて、次の行動をどうするか。

一過性の気持ちいい感情に囚われてばかりはいられない。
憑依薬で他人に憑依できる時間は決まっているはずだから。

2bd2a645 No.1852

せっかく、好みの女体に憑依しているんだ。Hばかりにかまけてばかりではいられない。

次の行動

#A. 記憶を読み込んで彼女になりすましながら街を練り歩く

#B. 彼女の身体の敏感になりそうな弱点を探す

#C. 元自分の携帯に彼女の連絡先等のデータを貼り付けて送信してみる

0512078d No.1996

とりあえず、B. と C. の選択肢はすぐに実行に移すことにした。他人の携帯から自分宛てに飛ばすなんて不思議な感覚だった。



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49f222e7 No.1688[Reply]

f0b73a28 No.1873

続き希望

77087f29 No.1995

(未定タイトルの仮設定)

彼は夢の中にいた。そこは色とりどりの清楚系JK (挿絵通り)が教室のような場所にいてガヤガヤとなにか話し込んでいた。彼はこの数多いるJKの身体に次々と憑依することができる特別なチカラが備わっており、感度を確かめるために何度も憑依を繰り返していた。



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