[ futaba / tachiha / aiba / honba / aoba ] [ main / recent post ]

/futaba/ - ふたば板κ

Name
Options
Subject
Comment
File
Password (For file deletion.)
What's 3+4?

File: 1785329052783.jpg (161.57 KB, 1055x1500, 71NNbYM14 L._SL1500_.jpg)

3032e0f3 No.1694[Reply]

2f56c2e3 No.1853

わたしの初体験は、女の子になったばかりの中学2年のこと。
髪もまだ短くて、初めてのショーツとか大人ブラに興奮していた頃だった。初めての女の子の身体に超興奮していて、女の子の身体に興味津々だった。
だからだったんだろう。大学生風の男たち二人の口車に乗せられ、ラブホテルに連れ込まれ入ってしまったのは。
「へぇ。ラブホテルってこんなかんじなんだね。」
初めてのラブホテルは、ごく普通のビジネスホテルみたいな感じだった。ただ、普通のホテルと違ったのは普通にコンドームの自販機があったのと枕の下にコンドームがあったこと。あとはテレビの番組がエロいものばっかだったこと。
ボクたちはその中で、女子高生っぽい制服らしきものを着たお姉さんが同級生っぽい格好をした男にロマンチックな海岸のホテルでエッチをする映像を見た。凄いエロかった。
その後、お兄さんたちに「喉渇かない?」と言われたのでオレンジジュースを飲んだのだけど、それがただのオレンジジュースじゃなくてお酒だったらしくて、グラスを飲み終える頃には頭がクラクラしてきて、気を失っていて。次に気がついたのは、せっかく買ってもらった可愛い服を脱がされて、ショーツも、大人ブラも脱がされて、お兄さんたちも裸になってて、ボクのおっぱいやアソコを舐めていた。
初めてのお酒で羞恥心が飛んでいたのか、ボクは「きゃははは。擽ったい!」って、叫んでた。

2f56c2e3 No.1854

でも、お兄さんたちはそんなボクには目もくれず、ボクのおっぱいを揉んだり、吸ったり、舐め回したり、ボクのアソコを舐めたり、指を突っ込んで掻き回したりした。
その頃、ボクのおっぱいは小さくはなかった。C寄りのBカップって感じだったから女の先生に嫉妬されることもあったし、エロい下級生に覗かれたりもしていた。
だからボクは、まだよく分からなかったけれど、感じたフリをして悶えてみたりもした。
それに気をよくしたのか、お兄さんたちは更に激しくおっぱいやアソコを弄った。
ボクは、初めのうちは感じている演技もできたけど、舐められかき回されているうちに訳が分からなくなって。
一人のお兄さんが「舌噛むぞ。これ噛んでろ。」って、さっき脱がされたショーツを噛ませてきて。
お兄さんの一人はボクの股間にオチンチンを突っ込んできた。
痛かった。物凄い痛かった。
けど、痛いけど、ボクの中でオチンチンの動きってわかるんだ、なんてことも思ったりもした。

2f56c2e3 No.1855

そんなこんなで女の人になったわたしだったけれど、1番驚いたのは自分のことをわたしって呼ぶのになんの抵抗もなくなってたってこと。むしろ、ボクって呼ぶことに抵抗を感じるようになったくらい。
その後しばらくして、あの時のことを漫画にして同人誌で発表したら、とあるTL漫画雑誌の編集さんの目に止まって、商業誌デビュー。親の目もあったんで、厨二病患者の妄想日誌!?というサブタイトルがついた。
今は、女子高生の妄想日誌というサブタイトルで、「わたしで童貞捨てたくせに」という漫画を連載している。



File: 1767593674303.jpg (331.38 KB, 1280x1920, G8hXxOobsAAw_s4.jpg)

8de1b988 No.1224[Reply]

64daa6cd No.1233

ふと、他人のカラダでコスプレしたくなった。

ターゲットの女を吟味する。
19歳くらいの専門学生を使うことに決めた。
やはり、おっぱいが大きい娘がいい。

憑依薬を飲み、乗っ取る。
背後から身体を重ねるのが素敵だ。

なじませる。
どこを愛撫したって構わない。
自然とアソコが湿ってくる。
軽く絶頂。
指先で陰唇をなぞる、このトロみがたまらない。

Post too long. Click here to view the full text.

90287f3d No.1558

落ちそう。

2bd2a645 No.1851

余韻が抜けても、まだヤりたいという欲求があふれ出す。しかし、性欲を吐き出すのは自制していかないと。
さて、次の行動をどうするか。

一過性の気持ちいい感情に囚われてばかりはいられない。
憑依薬で他人に憑依できる時間は決まっているはずだから。

2bd2a645 No.1852

せっかく、好みの女体に憑依しているんだ。Hばかりにかまけてばかりではいられない。

次の行動

#A. 記憶を読み込んで彼女になりすましながら街を練り歩く

#B. 彼女の身体の敏感になりそうな弱点を探す

#C. 元自分の携帯に彼女の連絡先等のデータを貼り付けて送信してみる



File: 1753686024830.jpeg (286.37 KB, 1536x2048, IMG_2988.jpeg)

19a8a658 No.881[Reply]

11 posts omitted. Click reply to view.

a96569ce No.898

「清彦…今更だけど、その、俺とつきあってほしい」
つきあったら敏明とこんなふうに何回も…

でももしかしたらもっとスゴい奴もいるかもだし、どうせヤっちまったんだ、手慣れた大人のセックスってのも体験してみたいかも?
「ん~、考えとく。でも…あんまり気持ちよくさせられちゃったら、離れられなくなるかもな」
「…!お、俺、頑張るよ。なんなら今からでも」
「きゃ~♪」

とりあえず敏明は将来の候補としてキープしてぇ、エンコ―でいろいろ体験したりぃ、逞しい男に強引にヤられてみたりぃ…
女ってもっともっと楽しくて気持ちよさそうじゃん。せっかく女に変身してたのに、今までもったいないことしたな。

a96569ce No.899

その様子を淫獣が遠くから眺めていた。
「男が少女になるだけで魔法少女の力が得られるなら、男が女に…メスに堕ちた時の膨大なエネルギーは、宇宙を延命するに足るよ。でも…またそれが尽きる前に次の魔法少女を探さなくっちゃ」

この街から魔法少女が消えて数日、スケベそうな男の前に可愛らしい謎の生物が降り立った。
「ボクと契約して魔法少女になってよ」
「え?俺、男だよ?」
「男だからこそ、強い魔法少女になれるんだ!好きな姿にしてあげるよ。自分の体だから好き放題できるから、自分好みにするといいよ」

4792c859 No.1229

続き希望

762975b9 No.1555

………

dc2f4800 No.1850

続きを希望



File: 1777802696525.jpg (140.69 KB, 768x1152, illust_131024465_20260503_….jpg)

9f131880 No.1512[Reply]

3becad1b No.1517

「う〜ん、やっぱおっぱいって邪魔だなぁ。」
2時間目と3時間目の合間の休み時間に、俺は呟いた。
「まぁ、なっちゃった物はしょうがないけど今の半分くらいでよかったなぁ。」
「そういうことはあまり言わない方がいいよ。」と話しかけてきたのは親友の双葉ちゃん。
いわゆる掲示板では、こういう場合、レズ展開になるけど、そういう性的展開はない、ごく普通の親友だ。
「まあ、気分は分かるけどさぁ。」
双葉ちゃんも高校1年にしてGカップと相当な巨乳の持ち主だ。
「紅葉ちゃんみたいに高校に入ってもつるんぺったんな子もいるしね。」

58ca197e No.1623

落ちそう

b9ee47df No.1758

「でも、男の子って、おっぱいが大きいほうが好きってよく聞くよ ? なんなら、お互いの胸同士で軽く触りあいっこしてみる ? 」

と、双葉ちゃんがニヤニヤしながら話を振ってきた。

be429690 No.1849

続き希望



File: 1786447003639.webp (71.54 KB, 1024x1024, tattoo20-035.webp)

8b289d34 No.1745[Reply]

e1da7dde No.1848

続き希望



File: 1782993779723.jpg (222.1 KB, 1000x1196, maid-anime-style-adults-on….jpg)

7c892422 No.1630[Reply]

1 post omitted. Click reply to view.

7c892422 No.1633

左側のメイドがねっとりと舌を這わせながら囁き、右側のメイドが先端の鈴口を唇で優しく吸い上げる。
ぬるぬるとした唾液が肉棒全体を包み、温かい口内粘膜が俺を溶かしていく。
俺は夢中になった。
二人のメイドを交互に抱き、濡れそぼった秘裂に指を沈め、激しく腰を打ちつけた。
ご法度のはずの本番行為。しかも中出しを許された「メイド食べ尽くしサービス」。
「今日は……特別ですよ、ご主人様……」
二人のビキニメイドを交互に犯し、熱い精液を子宮に注ぎ込み続けた後——
突然、視界が歪んだ。
空間そのものが揺らぐような、奇妙な眩暈。
次の瞬間、ベッドの中央に、第三のメイドがふわりと現れた。
白いフリルのカチューシャに、豊満な胸を強調するビキニトップ。
黒いミニスカートの下から伸びる白く滑らかな太ももが、震えるように閉じられている。
彼女は状況を理解した途端、顔を真っ赤にして暴れ始めた。

7c892422 No.1634

「はぁ!? な、なんだよこの状況……ふざけんなよ! お前ら、離せよ! こんなんで力負けするなんて……くそっ!」
可愛らしい顔立ちと声なのに、不釣り合いな男口調の暴言が飛び出す。
しかし二人のメイドは素早く彼女を挟み込み、逃がさない。
「大丈夫ですよ……すぐに、気持ちよくなりますから♡」
左側の巨乳メイドが後ろから彼女の胸を鷲掴みにし、柔肉をたっぷりと揉みしだきながら乳首を指で転がす。
右側のメイドは彼女の脚を強引に広げ、熱く濡れ始めた秘部を優しく撫で回し、クリトリスを執拗に刺激した。
「んっ……やめ……あっ、くそっ……! ほ、本当にやめろって……はあんっ!」
暴言を吐きながらも、彼女の身体は正直に反応し、甘い喘ぎが漏れ始める。
二人は容赦なくレズプレイを続け、舌を絡めたディープキスで口を塞ぎ、首筋を舐め上げ、敏感な内腿を這う指で彼女を追い詰めていく。
やがて彼女の秘部は愛液でとろとろに溶け、ピンク色の窄まりがひくひくと収縮を繰り返していた。
左右のメイドが俺に向かって、淫らに微笑んだ。
「ご主人様……愛液でたっぷり濡れた、メインディッシュの準備ができました♡
 相性抜群の処女です。どうぞ……存分に、奥まで味わってください」
俺は我慢の限界だった。
彼女の脚の間に腰を進め、熱く滾った肉棒を濡れた入り口に押し当てる。
Post too long. Click here to view the full text.

7c892422 No.1635

その言葉は、かすかに俺の耳にも届いた。
(……イったら……戻れない……メス堕ち?)
一瞬の戸惑いの後、俺の胸に獰猛な征服欲が燃え上がった。
「ふっ……だったら、たっぷりイかせてやるよ……!
 その可愛い身体、何度も何度も絶頂させて、俺のものにしてやる……!」
二人のメイドが彼女の脚を大きくM字に開き、濡れた花弁を両手で優しく広げてみせた。
処女膜が確認できる、狭く締まりの良さそうな蜜壺。
透明な愛液が糸を引いて滴り落ちている。
堪らなくなった俺は顔を埋め、クンニで貪りついた。
甘酸っぱい蜜を舌で掬い取り、クリトリスを激しく吸い上げる。
「ひゃうっ……! バカ野郎……あっ、あああっ……!」
彼女の身体がビクンビクンと跳ね、最初は毒づいていた唇が、すぐに甘い喘ぎ声しか出せなくなった。
俺は肉棒の先端を、熱く濡れた窄まりに押し当てた。
ゆっくりと腰を進め——処女膜を突き破る。
「んああああっ!!」
Post too long. Click here to view the full text.

7c892422 No.1636

締め付けは最高だった。
何度も射精を繰り返し、溢れる精液が結合部から白く泡立って滴り落ちる。
三度、四度……五度目の中出しで、俺は彼女の奥深くに最後の大量の精液を叩き込んだ。
その瞬間、再び目眩が襲ってきた。
真ん中の娘の身体が、ふっと掻き消える。
ベッドの上に残ったのは、俺と左右の二人のメイドだけだった。
「……え?」
しかし二人はすぐに俺に覆い被さり、愛撫を再開した。
温かいローションを全身に塗り込まれながら、触れ合った部分に奇妙な感覚が走る。
俺の手が細く白くなり、腕が彼女たちと同じぷにぷにした柔肉に変わっていく。
脚は美しくムッチリとした太ももへ。
平らだった胸板に、二人の巨乳が押しつけられるたび、むくむくと大きな乳房が膨張し、重く揺れる。
「胸の大きさは……私のと同じにしましょうね♡」
右側のメイドが自分の豊満な乳房を強く押し付ける。
熱い快感と共に、俺の胸は彼女たちと同じ、たっぷりとした巨乳へと変わった。
Post too long. Click here to view the full text.

0123b4fa No.1847

続き希望



File: 1766020942370.webp (881.43 KB, 768x1280, 77ece1ec-53ef-4ace-b030-d….webp)

2f60c7a0 No.1199[Reply]

朝の喧騒が遠くに聞こえる中、俺はいつものように学校のトイレに駆け込んだ。
用を足して手を洗おうと鏡の前に来た瞬間、違和感が全身を走った。
そこに映っていたのは、俺の顔だった――でも、完全に俺の顔じゃなかった。
頬は少し丸みを帯び、目元が柔らかく大きくなり、唇は薄いピンク色に染まっている。
髪は肩を越えて背中まで伸び、さらさらと黒いストレートヘア。
確かに俺の顔立ちを残しているのに、美少女と言ってもおかしくないくらい、整った顔立ちに変わっていた。
しかも、制服が違う。
胸元にはネクタイの代わりにリボンタイが付いている。
紺のスカート、白いブラウス。
胸元が妙に窮屈で、肩紐が食い込むような感覚がある。
そして――股間が……。何もない。いつも感じていたはずの感覚が消えていた。
代わりに、胸にずっしりとした存在感がある。
息をするたびに、柔らかく揺れる何か。
「う、うそだろ……」声まで少し高くなっている。
震える手で胸に触れてみる。
Post too long. Click here to view the full text.
4 posts omitted. Click reply to view.

2f60c7a0 No.1204

――ふざけるな……
美咲は俺の彼女だったのに……
悠斗に抱かれて、気持ちよさそうに喘いで……
俺の目の前で、寝取られて……!
怒りが沸き上がる。
胸の奥が焼けるように熱い。
なのに――美咲の蕩けた表情を見ているうちに、別の感情がじわりと湧き上がってきた。
「あぁんっ……!悠斗くん……!気持ちいい……!子宮に当たってる……!」
美咲の膣が悠斗のペニスを締めつけ、蜜が滴り落ちる。
俺の視線は美咲の揺れる胸、汗で濡れた首筋、快感に歪む美しい顔に釘付けになる。
――美咲……そんなに気持ちよさそうに……悠斗に抱かれて……俺も……俺も……。
違う、違う、違う!
俺は首を振った。
――俺は男だ、そんなこと考えてるわけない!
なのに、胸の奥が疼く。
Post too long. Click here to view the full text.

9297d7e6 No.1231

続き希望

1b73d0bd No.1557

落ちそう………

7ed5854a No.1621

落ちそう。

30eaeb79 No.1845

そんな中。ある声がひびいてきた。「全てをなかったことにして、やり直したくはないか ? 」と。俺はもちろん即答した。すると、空間にまばゆい光が降り注ぎ、俺はまだ全てが改変される前の世界に戻されていた。

ただし、前世から苦々しく残されたあの記憶と共に、悠斗にされたこと、彼女に起こったこと、全てを改変される能力が今度は俺の中に引き継がされたことが明確に異なっている点を除けば。

あと、それとは別に バツと書かれた扉を始めとした無数の扉が音もなく俺の前に出現し始めた。残りの内どれかがハッピーかトゥルーかグッドに繋がるのか、或いは前世みたいにバッドエンドしかないのか。それはわからないが。



File: 1762568079335.jpg (252.92 KB, 1409x2000, masturbation74-041.jpg)

9ab9d639 No.1030[Reply]

1 post omitted. Click reply to view.

5687a13d No.1226

続き希望

9a1550a5 No.1553

………

5a5ebd84 No.1622

落ちそう

913f649a No.1804

どなたか続きを作ってください

c984a409 No.1844

(要望) 話の展開が急すぎるので、まずプロローグを作るのがベストかと。あとイラストは全裸だけど、服を着ている普通のイラストがあるとなおよい。



File: 1787573002703.png (2.3 MB, 768x1280, IMG_5160.png)

42a98d7f No.1796[Reply]

dc430643 No.1817

俺は勇者として、パーティ―の仲間、魔女のタチハと聖女のフタバと共に魔王を討った。その褒美としてワカバ姫と結婚し、俺は王族となった。
金も権力も手に入ったが、それには王族としての執務と品位が求められて、勇者だった俺には窮屈だった。

なによりも、今までのようにタチハやフタバとヤりたい放題というわけにはいかなくなったのが残念だ。
せっかく俺好みの体つきの女達を鍛えて仲間に育てあげたのに、今や名目だけの第二・第三夫人。俺も彼女達も王家の血は入ってないから、子作り…つまりエッチは禁止されている。

魔女タチハもそんな生活に嫌気がさしたのだろう。ある日口論になった。
「こんなエッチな体にしといて、わたしは名ばかりの第二夫人で半ば幽閉の飼い殺し、あんたはいいわよ!いずれ王様になれるんだからね!」
「そ、そんなこと言っても俺の立場じゃ…それに王族もそんなにいいもんじゃ…」
「じゃぁ変わってよ!わたしと変わりなさいよ!…そうよ、それがいいわ…」

魔力の波動を感じた。王族としての生活でなまっていた。いや、仲間に対して防御の発想がなかった。
気が付くと…俺は魔女タチハになっていた。

dc430643 No.1818

最初は呆然としていた。タチハに、女になってしまった。だが考える時間はあった。
王族としての執務もない。儀礼的なあれやこれやもない。

「自由だ…!」

もちろん勇者とすらエッチできないし他の男と接触することは第二婦人として禁じられている。
半ば後宮に幽閉だが、男とどうこうする気はないし、なにも不自由もない。
仕事もなんにもない。

「どうしようもないし…久しぶりにタチハのおっぱいでも堪能するか。おほぉ、やっぱこのおっぱい、すごいよなぁ。お…ぁ♪」
冒険中何度もおたのしみしたように揉んでいたら、じんわりと甘い感覚があった。
「これ…俺、おっぱい揉んで感じてるのか?じゃぁ、乳首をつまめば…ぁああ♪」

俺は久しぶりの暇で自由な時間に、これまた久しぶりのタチハの巨乳を存分に楽しむことにした。

dc430643 No.1839

「ぁ…ん、やばいな、おっぱい。揉むのもサイコーだったが…ぁ、ぁ、ああ♪揉まれる感触も…ん♪
タチハこうなると濡れ濡れになって…ぉ、俺も濡れてる…ここイジったらタチハみたいに俺も…?
んふぁああああ♪なんだこれ、チンポ握らせた比じゃない…ぁ、あ、指勝手に呑み込むぅ♪
あぁ、自分で揉んでこねくりまわさないといけないの、焦れったい…
誰か…誰か揉んで、触って…♪」

「きゃ!?す、すみません、ノックに返事がなかったものだから!」
見るとタチハにつけた侍女が慌てて部屋を出る所だった。
恥ずかしいとこ見られた…!と思ったが、今の俺はタチハで恥ずかしいのはタチハだ。

それにこの侍女、俺の趣味で選んだ童顔巨乳少女。なのに王家の血の入らない子は許さないとかで抱かせてもらえなかった。
だがタチハとしてなら…巨乳レズビアン…うん、それだ!

「待て。このまま立ち去れば口止めに蛇かカエルに変身させるぞ…、わよ」

dc430643 No.1840

もちろん俺は魔女魔法なんて知らないから、そんなことはできない。だが侍女にはそんなことは分からない。
「ひぃ!?い、言いません、だれにも!」
「じゃ、共犯者になってもらおうか…らいましょうか。ほらおっぱい揉ませろ…うはぁ、今まで見るだけだったけどたまんねぇ」
「ぁ…ん…??タチハ…さま?わたしたち女同士で…ぁあ♪こんなの…」

俺も勇者として各地の街でパフパフを楽しんだ男だ。こんなエッチな体の女、いくら童顔でも堕とすのは簡単だ。
「もっとエッチな所見せ…てよ。そしたらカエルにしなくても、恥ずかしくて言えなくなるでしょ?」
「ぁ…♪だめ…そんな…あああ♪タチハ…さまぁ♪」

もう一押しだ。
「ほら、あなたもしてくれなきゃ、共犯者にはならないわよ。あなたも人に言えない秘密、つくらなくちゃ。
自分が触ってほしいとこ、俺の…わたしの体に教えなさい」
「タチハさま、わたし、わたし…もっとここぉ…」
「ぁ♪んふぅ♪いい…あ、そんなとこぉぉ♪」
俺は童顔巨乳侍女に、女の秘密を教えられてしまった。

dc430643 No.1841

「じゃ、またしような。口止めのため、ね」
「はい♪タチハさま」
タチハの肉体にされた時はどうなるかと思ったけど、自由だし、他の女にも手を出し放題だし、名ばかりとはいえ勇者の女に手を出す男はいないし、なんといっても気持ちいい。
俺、もうこのままでいいや。

「ちょっと、あんた騙したわね。一日中忙しくてたまんないわよ!」
俺が黄色い声でわめきながら入ってきた。
「いや、騙したのはお前だろ。ま、お前のおっぱい好きにできるから、俺はもうこの体でいいよ」
「このスケベ勇者。自分のおちんちんぶち込まれたくなかったら、体戻しなさいよ。その体の魔力ならできるでしょ!」
「いや、姫以外とのセックスは王に禁止されてるし、魔女魔法なんて知らないし」

俺…の体のタチハは本棚から一冊の本を取り出した。
「この魔女魔法教本にあるから、覚えなさい。来週までね。それ以上は耐えれないわ」
いや、俺もそんな立場に戻りたいわけないだろ。

…ん?魅了の魔法とかもあるのか。これは使えそうだな。



File: 1789252885033.jpg (559.85 KB, 768x1280, illust_148660800_20260913_….jpg)

eb4ee884 No.1834[Reply]

eb4ee884 No.1835

ーこれより全日本大会、男子100m自由形の決勝を始めます。

スタート台の上が静寂に包まれる。
銃声を聞いて、飛び込む。
一心不乱に、泳ぐ。泳ぐ。泳ぐ。
水を掻く腕や脚はいつもより軽やか。
水の抵抗なんかないみたいに、誰よりも早く。
他の選手を置き去りにした。

「しゃぁっ!タイムは!?」

”1分25秒”

えっ…あっ…1分…25秒?

Post too long. Click here to view the full text.

eb4ee884 No.1837

「うわーっ!!」

な、なんだ…夢か…
大汗をかいた状態で目を覚ます。

寝間着は汗でぴたりと貼り付き、不快な感じだ。
胸元にずしりとのしかかる重みは、俺の身体が女である事を痛感させていた。

胸が…ある…
夢か…

今から半年程前、俺の身体は急速に女になり始めた。
胸はどんどん大きくなり、たった1ヶ月で胸はゆさゆさと揺れ始め、2〜3ヶ月もするとちんこは消え、胸はクラスの誰よりも大きくなってしまった。
こうなってしまうと男として暮らしていくのは難しく、戸籍や様々な登録はあっという間に女に書き換えなくてはならなくねった。

先月から登録を女に変更し、再び県大会から挑んでいるものの…身体のバランスが変わってしまった事もあり、県大会になんとか出れる程度のタイムまでしか調整できなかった。

eb4ee884 No.1838

File: 1789261852549.jpg (592.17 KB, 768x1280, illust_141584747_20260910_….jpg)

それもこれも、こんなに胸が大きくなったせいだ。
たった半年で胸はJカップまで巨大化。
こんなに胸が大きいとどれだけ髪を短くしても男に見られるのは不可能だろう。
競泳水着は胸を潰してくれるものの、かなり息苦しいし、脇に肉が溢れている。もうこれ以上大きくなるのは勘弁して欲しい所だ。



Delete Post [ ]
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
| Catalog
[ futaba / tachiha / aiba / honba / aoba ] [ main / recent post ]