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/futaba/ - ふたば板κ

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a5b937bb No.1829[Reply]

6b1dcda0 No.1933

「は、、、、、っ恥ずかしい。」
俺の顔はどんどん赤く、熱くなっていく。
俺がこの世界に転生する時に貰ったのがこの姿。
いくつか選べた姿の中では1番おとなしい姿だった筈なのに、とてつもなく恥ずかしい。TS転生したことによって、羞恥の感覚もおおはばにかわってしまったらしい。イマラチオされつつレイプされたって平気と思ってたけど、今となっては絶対無理だ。
天性の神様も余計なことをしたものだ。



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d2b5cab3 No.1898[Reply]

fbb544b6 No.1932

デスサイス。
ソレがわたしの持ってる大鎌の名前だ。
世間一般で知られてるのは、死神の大鎌で知られているデスサイズだけど、刈り取るものが違えば、名前も違うのだ。
そう、わたしが刈り取るのは狩られた人の命ではない。そんな恐ろしいこと、わたしには無理だ、出来ようはずもない。
そう、わたしが刈り取るのはおちんちん。わたしが終わらせるのは人生では無く、男としての人生。
いいよ、女の子の人生。夜中に立ちんぼしてても変に思われないし、女子に紛れ込めばBL本やTL本について語ってても変に思われない。男遊びしてても変に思われない。まあ、違う意味で、文句を言われることもあるけども。
だからなのか、わたし持っている大鎌にはTSなんていう属性がついてる。本来で言うなら、TSなんて属性がついてる以上、男を女にするだけでなく、女を男にすることも出来るはずなんだけど、なんかそう言う気は起きない。これはわたしが元男の娘、女になりたかった男というのがその理由っぽい。
まあ、ともかくハロウィンの晩だけは大手を振って振り回せるのがいい。



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2ae8cd52 No.1925[Reply]

a7b84b43 No.1927

水を被ると女になり、お湯を被ると男になる。
そんな漫画みたいな体質は早くに亡くなった母からの遺伝だった。
幼い頃からその体質に付き合わされてきたけれど、学校でプールや海に入れないのと、雨の日の登校に雨合羽をしっかり着なくてはいけない以外はそう不便という訳でもなかった。

事情が変わってきたのは中学に入ってから「女の俺」の体型が変わってきた頃だった。
たまに水を浴びて体がどうなっているか確認すると他人よりも明らかに胸が大きい事に気付く。どのクラスメイトよりも細いのに、胸だけはグレープフルーツのように丸々と、不自然に大きかった。

その頃の俺はとにかくこの体質をバレたくないという一心であり、反抗期もあり、この体質を忌み嫌うようにさえなっていた。

a7b84b43 No.1928

『東京ではもう1ヶ月雨が止んでいません。日数だけでなく局所的に記録的な大雨が冠水を引き起こし…』 

温暖化は嫌いだ。
突然のゲリラ豪雨は体を濡らすリスクの塊だし、
この長雨だと毎日雨合羽を着て登校しなくてはならない。

「よう、今日も重武装だな」
「好きでやってる訳じゃない」
「大変だなぁ」

周囲には体質の事を「冷水アレルギー」で通している。
ガキの頃はともかく自分で対策できるようになってたし、高校生ともなれば周囲だって配慮してくれる。

徒歩約30分の道のりを親友の裕二と今日も歩いて帰るだけ。その筈だった。

a7b84b43 No.1929

「なんか雨酷くなってきてないか」
「もう着くから急ごう」

家まであと数百メートル。
どこかに寄るよりも家に帰った方が早い。
そう考えて少し慢心してしまったのかもしれない。
その判断はたったの3分で間違っていた事を思い知らされる。

自分が経験したことない程天候は急激に悪くなり「バケツをひっくり返した程」としか言いようがない状態になっていた。
雨で周囲は白ばみ、前の信号が見えづらくなるほどの大雨に急変したのだった。

「おい純、大丈夫かよ!」
「ヤバいけど…家までもう少しだから大丈夫」

もう脚はずぶ濡れだった。
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a7b84b43 No.1930

「うおっ!?」

膝から下だけが10cm近く短くなっているのだから、歩きづらいのは当たり前だった。

「お、おい!?大丈夫か!?」
「あはは、大丈夫…」

ヤバい。コケた時に結構濡れたな…
早く帰らないと…

その時だった。
大げさなクラクションがした後、
すぐ隣を大型トラックが通過して……

「「うわあああ!!」」
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a7b84b43 No.1931

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鍵を開けてびしょ濡れの雨合羽のまま脱衣所に走り裕二にバスタオルを渡す。

「おお、わりぃな。すぐシャワー浴びろよ」
「…………」

こくりと頷くとダッシュで風呂場に戻る。
体が縮み、ダボダボになった雨合羽は歩くとバタバタと音を立てた。

急いで合羽を脱ぎ、制服を脱ごうとすると…

「うわっ」

肥大化した胸のせいでボタンは殆どはじけ飛び、夏制服の隙間から肌色の深い谷間だけがこちらをみていた。

「えっ?いや…嘘だろ…?」
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29ba9fa6 No.1697[Reply]

f8b8b9c2 No.1919

(うわぁ〜。わたしで童貞捨てたくせに、何いってるんだコイツ。)
わたしは敏明の言い草に腹を立てていた。
先週の土曜日、なんとなく彼氏、彼女っぽい関係だった敏明のやつが「たのむよ。俺、もう童貞は嫌なんだ。」なんて、泣いて頼むもんだから、痛いのは承知で一発やらせてあげたのに「清美って、『痛い』とか言って涙流してるんだぜ。」とか言っているのを聞いてしまったからだ。
当然、わたしは敏明のことをタコ殴りにした。
「ねぇ、清美ちゃん。その、、、敏明くんと、やっちゃったの?」
親友の双葉ちゃんが声を潜めて聞いてきたので、「そうね。あいつが「童貞はもう嫌だ!って、泣いて頼むから、やらせてあげたわね。」
「清美ちゃん、、、、、、。清美ちゃんて処女だったんでしょ?」
「まぁ、そうね。」
顔がカッと熱くなる。
「痛くなかった?」
違う親友の青葉ちゃんも話に混ざってきた。女の子には親友がいっぱいいるのだ。
女の子はこう言う話には興味津々だ。

f8b8b9c2 No.1920

次のお昼休み、わたしは女子裁判の被告席に座らされていた。
「痛くなかった?」
「超痛かったわよ。」
「血とかいっぱい出た?」
「凄っごい出た」
「妊娠、怖くなかった?」
「あのバカ、ゴム(コンドーム)つけてたし」
まあ、ゴムとは言え完璧じゃないけどね。
いろんなことを散々聞かれた。付き合うようになったきっかけとか。
「じゃあ、もうすぐお昼休みも終わるから最後に。」
陪審員を代表して双葉ちゃんが聞いた。
「清美ちゃん、自分のことわたしって言ってない?」
、、、
、、、
、、、
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1f6ee653 No.1875[Reply]

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b8347234 No.1891

だが自分がスケベな格好した女になってると自覚してしまっていた。その格好で女達にセクハラされた記憶が、風呂での行為が、自分の体がメスだということを自覚させる。
(竜のチンポはいぼいぼで大きくて、慣れたらスゴい)
あの女の言葉を思い出してしまう。

「や、やめ…ぁ…ん♪くそ、こんなことで…あはぁぁあ、おっぱい揉むなぁ…そんな揉みかた…ぁ、ぁ、尻が、尻なでるなぁ♪」
女達と一度女として楽しんでしまった心は、昨日とちがってそれを快感と感じてしまう。竜の愛撫にあわせて腰が動くのを抑えきれない。
屈辱が…快楽に塗りつぶされていく…

「あ…あんなの、また挿れられたら…」
目の前に猛々しい竜のイチモツがそそり勃つ。
『もう指では物足りないのであろう?』
「だ、だめだ…だめ…ぁ、ぁ、あ、あああああ~~♪」

b8347234 No.1892

こうして、夜は竜に抱かれ、昼は女達とただれた生活が始まった。
「ぁ…ぁ、あ♪だめ…ぇ…♪」
「いいじゃねぇか、相手くらいしろよ。竜のチンポ一か月独り占めしやがって」
「そ、そんなんじゃ…ぁ、ああ、奥…にぃ…あはぁ♪」
「なぁ、お前のこと気に入ったぜ。もう男なんかに戻らずに、俺達と面白おかしく暮らそうぜ」

まずい。竜だけじゃない。元男達も俺を女にしようとしている。こんな生活一か月も続けたら、俺もあいつらみたいな女になっちまう。
俺は竜に頼み込んだ。
「俺が悪かった。頼む。ドラゴンライダーは永遠に諦めるから、解放してくれ!」
『うむ…しかし試練の秘密は漏らすわけにはいかない。ドラゴンライダーになるか、ここで永遠に我の女として生きるか、いずれかだが…』
「喋らない、絶対に!だから…!」
『では、記憶を消すのに同意するならいいだろう。ここであったこと、いや、ここに来たこともドラゴンライダーを目指したことも、全て忘れるのなら良いだろう』

b8347234 No.1903

「あれ…?ここ…どこ?僕、なんでこんなところに…?」
僕は友だちに誘われて、町に来た旅のドラゴンライダーを見に出かけたはずだった。
でも気が付くと森の中にひとりぼっちだった。

「トシアキ君どこ行ったの!?あれ…僕の声…」
気が付くとほとんど裸だった。でも…なんで僕におっぱいがついてるんだろう。
そこにオジサン達が通りかかった。

「ねぇ、僕、迷子なんだ。町まで連れていってよ」
「ひひ、こりゃ娼婦か?」
「なんか様子おかしいなぁ、おつむが弱いんかな」
「ま、いいぜ、旅の間性処理させてくれるならよぉ!」

「せーしょり?ってなぁに?」
「ははは、おっぱい遊びとおちんちん遊び…かな。ま、俺達が教えてやるぜ」

b8347234 No.1904

最初はおっぱい触って喜んで、オジサン達赤ちゃんみたいと思っておかしかった。
でもなんだか変な感じで…気持ちいい?僕ももっと触ってほしくなってきた。

それにオチンチン遊びはもっとすごかった。
僕、女の人になってるみたいなんだけど、女の人ってこんなに楽しいんだ。うらやましいなぁ。

でも到着した町は僕が知ってる町じゃなかった。
「そっかぁ、君の町まではきっと馬車代のお金がたくさんいるよ」
「オジサン達が、君でもお金稼げるお仕事教えてあげるよ」

僕はそれで、女の人がたくさんいるお店に連れてきてもらったんだ。
ここでは、おっぱい遊びやオチンチン遊びするだけでお金がもらえるんだって。
お姉さんたちが、凄い技も教えてくれるんだって。

b8347234 No.1905

「ぁ…おじさんのオチンチン…いい…んふぅ♪もっと、もっとぉ♪」
お金は少したまったけど、僕、子どもだから自分の町の場所も名前もわからないんだ。
だからそれが分かるまで、ここにいようと思う。僕、このお仕事大好きだし。

「ねぇ、ドラゴンが来てるよ。まだ乗り手がいないんだって!」
そういえば僕、ドラゴンライダーを見に町にでかけたんだった。
見に行くと、そのドラゴンは僕を指さした。
『今宵は貴様を抱こう』

すごかった。今までのオチンチンなんて比べ物にならなかった。
『我の巣に来るか?お前も我の女に加えよう』
僕はもう家に帰るなんてどうでもいいと思った。ドラゴンのおちんちん、大好き!

巣についたドラゴンは僕の額に手をあてた。
『戻ってきたのだから、ドラゴンライダーに憧れた日以後の記憶を返してやらねばな。クックック』



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a3fa5cd4 No.1899[Reply]



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f628c5d9 No.1832[Reply]

0d985f27 No.1894

なんか久しぶりに懐かしい夢を見た。前世のボクが死んで転生することが決まった時の夢だ。
「二宮清彦さん。あなたは今世で子孫を残しませんでしたね。ですから、あなたには来世では3人以上子孫を残してください。これはお願いではなく、命令なのでそこのところ宜しくお願いしますね。」
転生を司る神様である、声優の遠山奈央子さんみたいな声をした女神様がニッコリと笑ってそういった。
「はぁ、、、子孫を残さなかったから、、、ですか。」
まぁ、確かにボクは結婚はしなかったし、、、、そもそもボクはコミュ障の童貞野郎なのだからしょうがない。結婚できなかったのはフリーカメラマンだったので、世界中を飛び回ってたってのも大きいけど。
「ですからこの4人の中から選んでください。」
カードに写ってた4人は、誰を選んだとしても、ボクには勿体なさすぎる美人さんだった。
「違いますよ?」
女神様が言う。
「あなたを男のままにしておいたら、また何だかんだ理由をつけて子孫を残さないかもしれないじゃないですか?
この4人なら誰を選んでも子孫を残せないなんてありえませんから。」
その次の瞬間、ボクは目を覚ました。



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80497dab No.1660[Reply]

1c239763 No.1661

ボクには憧れている女性がいた。その人もボクに好意を持ってくれていたと思う。
だけどその女性は才能に溢れ、選ばれた人だけが就ける職につき、ボクは近づくことすらできなかった。

だけど約束したんだ。努力してボクも彼女の元に行くと。その時こそ二人は結ばれるのだと。
そしてボクは努力した。頑張った。だけどそれは彼女も同じだったのだ。だから才能の差は埋まらない。
「ボクに…彼女と同じ才能さえあれば絶対並べるのに!」

だけど才能の差を埋めるべく努力したボクの声は、神に届くまでになっていたのだ。
『いいだろう、同じ才能を授けよう』
夢の中でそんな声を聞いたきがした。そしてそれが夢ではないことを、目が覚めたボクは知った。

彼女と同じ才能。彼女と同じ魔力。彼女と同じ記憶力。彼女と同じ理解力。
…彼女と同じ長く美しい髪、彼女と同じ形のよい大きめのおっぱい…そう、ボクを魅了した彼女と同じ美貌までも神に与えられてしまった。
「これは…自分で到達することを諦めた、才能のせいにした、ボクへの罰なのか…?」

1c239763 No.1667

罰だ、なんとか赦しを…そう考えるべきなんだろう。
でも長年憧れていた彼女そのものの肉体を目の前に我慢するには、ボクの憧れは強すぎた。

「あぁ…憧れのおっぱい、こんなに柔らかくて形がよくて…ぁ♪感じやすくて…はぁ…
こんなに綺麗なのに、あそこはこんなにイヤラしく…ぁ、あ、指が…ぁああ♪はいっちゃう…そんな、だめなのに…」
憧れの彼女のマンコは指を絡めとるようで、自然に指が中に入っていく。

おかしい、この肉体は彼女そのものなのに、これじゃまるでヤりなれて開発済みたいだ。
そうか。彼女もきっとボクを思って毎晩こうやって自分を慰めて…
そう思うと急に体がほてって止まらなくなっていく。

「ぁ…ぁ、あああ、奥に挿れちゃう…ぁああ♪もっと…せつない…欲しい、いく、いくぅぅううう!!」
ボクは肉体を通して、彼女のボクへの想いの強さを知った。
女になってしまったけど、これならきっと二人で愛し合える。同じ体をもらったんだ、ボクの努力に結果が出る。
やっと、やっと彼女の近くにいける!

9a6f8fbc No.1857

続き希望…

8b5fec9c No.1885

1つ目の 終盤の

> 彼女と同じ才能。彼女と同じ魔力。彼女と同じ記憶力。彼女と同じ理解力。


> …彼女と同じ長く美しい髪、彼女と同じ形のよい大きめのおっぱい…そう、ボクを魅了した彼女と同じ美貌までもが


と、

2つ目の

> でも長年憧れていた彼女そのものの肉体を目の前に我慢するには、ボクの憧れは強すぎた。


> おかしい、この肉体は彼女そのものなのに、これじゃまるでヤりなれて開発済みたいだ。


そうか。彼女もきっとボクを思って毎晩こうやって自分を慰めて…
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8b5fec9c No.1886

(せめて………道をたがえる前に、ボクを戻して……… )

かなわない願いを叶えてもらうべく、ボクはこの身体の状態のまましんしに祈りを捧げていた。すると、空間自体にまばゆい光が包まれ、もう一度彼女と歩めるリターンが描かれるかもしれない、そんな世界に送り込まれた。ただし突如出現した無数ある扉には はっきりと バツ と 書かれた扉がボクの目の前にたちはだかっていた。



File: 1782294580873.jpg (182.88 KB, 715x1000, 39_j85x9ohyey.jpg)

0d3e1c7b No.1617[Reply]

84143d82 No.1884

続き希望



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94751fe2 No.1411[Reply]

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16560ca9 No.1487

セイラちゃんはリアルでも女の子っぽい。アダルト版に登録してるくらいだから二十歳以上であるのは間違いないが。女子高生だって言われても違和感がない。
リリーナちゃんはどうだろう?実は男っぽいと思わせる部分もあるにはあるが、ネカマを演じ切れるなら文句はない。
俺は、TS済みだから、精神はともかく、肉体的には女だからいいのである。
「クサツって、リアルだと黒糖風味の皮とこし餡の温泉饅頭が名物ですけど、こっちじゃどうなんでしょうね?」
「そうねえ。FDFは意外とリアル寄りだから、やっぱり黒糖皮のこし餡かしら。」

06003638 No.1559

続き希望

acdb6289 No.1619

落ちそう………

e4343e66 No.1757

そんな感じで2人と世間話をし続け、いずれ折を見てその新しいエリアにパーティーの仲間を連れていければいいなという感じで考えていた。

「でも、VRMMO の だいごみ って、やっぱり冒険とか仲間を作って会話をするっていうのが基本だと思うんですよ。まぁ、相手の都合がつく時間に一緒に遊べればいいな、的な感じで」

「そうねぇ………」

ミニー (俺) は、そんなやりとりをレインさんとドモンさんに振りながら、話題作りに時間をねん出していた。

3be71490 No.1883

続き希望



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