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/futaba/ - ふたば板κ

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63c7cc08 No.1574[Reply]



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60f7bd67 No.1576[Reply]

50b0840b No.1577

少女を狙った猥褻事件はよく話題になるし警戒もされている。だが少年は結構ノーマークだ。
最近それを狙った性犯罪がおきている。ほら、あの少年もその被害者だ。
そう、あのランドセルを背負った巨乳女だ。

女の子にくらべて男の子は警戒心もなくバカだから、お菓子やゲームで釣れば簡単についてくる。
そしてTS成長促進剤を混ぜたジュースを飲まされて、エロ女の体にされてしまう。

だがそこは無邪気な男の子のことだ、おっぱいおっぱいと遊んでもらってるうちに、次第に性の手ほどきに変わっていってることも知らず、最後には犯されているという意味もわからず快感を楽しんでしまう。

発見された頃には犯人は消えていて、少年のなれのはてのエロ女が一人でバイブを咥え込んで猿のようにオナニーしているのみだ。

50b0840b No.1578

だがなぜ戻してもらえずこうしてエロ女のままランドセルを背負って学校に通っているか。
それが行政の歪というものだ。

本当の女が少年になりたくて成りすましてるかもしれないし、下手をすると何かの理由で脅されて少年の身代わりにされてるかもしれないからだ。肉体が完全に女になっているから、本当に元少年だという証明に時間がかかるのだ。

それと本人の同意なく再性転換措置ができないことだ。
「え~?せっかく気持ちいいのに、戻るなんてやだぁ」
犯人に抱かれて少年の素直さで快感を受け入れた結果、その快感の意味も分かってない少年にはこういう場合も多い。
「息子もこう言っていることですし、しかたないですよ」
中にはその後父親と関係していることが疑われるケースもあるが、本人に被害者感情がないのでどうしようもない。

だからあのランドセルの巨乳女は、妖艶なエロ女ではない。
あんなエロい体してるのに、少年の無邪気さでエッチないこと楽しんじゃう、ある意味理想の女だ。

50b0840b No.1579

もちろん、それが男児と知って抱けば法で捌かれる。
だが知らなければ、そして合意であれば、やむを得ない事情があったとして許されてしまう。

「ね、君、家にランドセル置いてきなよ。オジサンがいいとこ遊びに連れてってあげよう」
「うん、いくいく~」

こうなってしまっては、見た目も普通に大人の男女のデートにしか見えなくなってしまう。
「ねぇ、おじさん、どこ連れてってくれるの?僕ねぇ…ホテルがいい!」
「あぁ、おじさんもホテルがいいな」

普通の女とは違う。あっけらかんと、でも恥じらいが無いとかエロいとかじゃない、本当に素直に気持ちいいことを楽しむ様子は、他の女では味わえない萌えがあった。
やがて少年の学年があがり、性教育で自分がしてることの意味を知るその日まで、少年はあっけらかんとセックスを楽しみ続け、やがてそれを知った時…

少年はその時こそ、もう自分がもう"女"だということを知るだろう

50b0840b No.1580

「ねぇ、まっすぐ帰りましょうよ。最近は男の子も危ないって先生言ってたじゃない」
「俺はそんな臆病じゃないんだよ~」
少年はまだ気付いていなかったが、その女の子にかっこつけたくなるのは、恋の芽だった。

「やぁ、坊やは勇気があるんだな。そうだ、オジサンとちょっと勇気を試すゲームをしないかい?我慢できたらご褒美に大人のオモチャをあげるよ」
「…うん、やるよ!」

無謀で…そして素直な少年の心は、たちまち女の快感を受け入れていく。
「最初ビックリしたけど…ぁ、あ♪おじさん、これ、すごいよぉ…ぁ、あ♪もう怖くない…ううん…もっと、もっとぉお♪」

そしてあれが恋の芽だったと気付く日は、永遠に来ないだろう。
「ねぇ、オチンチンで遊ぶの、すごく気持ちいいんだ。君もどう?」
「…バカぁああああ!…」



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a92c7e16 No.1782[Reply]



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deaa064d No.1781[Reply]



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6421660f No.1780[Reply]



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1025f224 No.1749[Reply]

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3c4de7fa No.1775

目が覚めたとき布団の上だった、腕を上げて額に当ててみる。長い銀髪が指に絡む。
胸のあたりが妙に重い。白い布がほとんど支えきれていないほど豊かに膨らんでいた。赤い紐がくっきりと食い込んでいる。肌はどこまでも滑らかで艶めいている。
そして下半身。
白く長い蛇の胴体が布団の上で優しくうねっていた。鱗は細かく柔らかい。腰から下は完全に蛇だ。
「……これ、オレ……?この体で、明日まで過ごすことになるのか……」
銀髪が頰にかかり、白い衣の隙間から溢れる胸の重みが、呼吸のたびにわずかに揺れる。腰から下の白く長い蛇の胴体は、触れば指が沈むほど柔らかく、自分のものとは思えない感触だ。
「……蛇神を鎮めるための巫女」
神社の者にそう説明された気がする。この姿のときは境内から出られない。
「嘘だ……こんなの、おかしい……! 俺は男だったはずなのに……!」
そのとき、本殿の入り口で静かな声がした。
「おや、目覚めましたか」
神主が穏やかな顔で立っていた。驚くオレを見て、彼はむしろ目を細めて微笑む。
「素晴らしい……本当に素晴らしいです」
「え……?」
「下半身が、完全に蛇になられたのですね。身体のほんの一部が変化する程度ならよくあることですが……腰から下すべてが蛇神様の御姿になるなど、極めて稀です」
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3c4de7fa No.1776

蛇の下半身が、オレの動揺に合わせてくねり、布団を擦る。敏感な鱗の感触が下腹部に甘い熱を送り込む。焦っているはずなのに、体はすでにこの姿を受け入れ始めているようだった。
「……本当に、2日間だけで元に戻れるんですか?」
「はい。その御姿は当番の日のみ、ただ境内から一歩も外へは出られぬようお願いします。心配はいりません。蛇神様が選ばれたのですから」

「あの…おしっことか、うん……どうすれば?」
蛇の下半身には、人間の排泄器官など見当たらない。ただ滑らかな鱗が続いているだけだ。

「心配いりませんよ。排泄はそのまま出していただいて構いません。不快感も、穢れもありませんから」
(…おむつ?)
納得しづらい。だが、もうこの体だ。二日間を受け入れるしかない。
神主は丁寧に一礼すると、静かに本殿を出て行った。
残されたオレは、布団の上で長い銀髪を振り乱し、紅い目を見開いたまま、自分の蛇の下半身を見つめていた。
「明日までの辛抱か……」

3c4de7fa No.1777

「暇だ……」
オレは――白い布の下にある完璧な美少女の肉感を確かめるように手を這わせた。大きく、柔らかく、指を沈めるとすぐに熱が伝わってくる。赤い紐に食い込んだ谷間をなぞると、乳首が敏感に反応して硬くなった。自分のものとは思えないほど美しい胸を、ゆっくりと揉みしだく。甘い吐息が漏れる。

一方で、下半身はまるで勝手がわからない。
歩こうとしても脚がない。蛇の胴体をくねらせて進むしかないのだが、重心の取り方がわからない。布団の上でうねうねと動くたびに、鱗同士が擦れ合う感触が下腹部に響く。敏感すぎて、ただ移動するだけで甘い痺れが走る。

「……んっ……」
そんなことをしているうちに、懸念していた尿意が訪れた。
人間だった頃のように、チンポで我慢する感覚がない。膀胱が、まるで合図もなく一気に限界を迎える。
「あっ……や、だめ……」
抗う暇もなく、熱いものが放出された。
だが……どこにも漏れない。不快感もない。ただ、性器のあたりに何かが密着して張り付いているような、奇妙な違和感だけが残った。

その違和感が……徐々に大きくなる。

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3c4de7fa No.1778

舌のようなものがクリトリスを優しく吸い上げ、割れ目の奥をねっとりと抉るたびに、腰が勝手に波打ち蛇の胴体がくねる。上半身の胸も熱を帯びて赤く染まっていく。
「あ……あっ……そこ……感じる……」
布団の上で、あなたはただ悶えることしかできなかった。

腕を伸ばして、蛇に覆われた股間に掌を押し当ててみた。
だが、その下で行われている愛撫は……止まらない。

掌の下で、何かが動いている。ぬるりと、熱く、執拗に。
股間の割れ目が広げられている。確かに、そこには割れ目がある。柔らかい唇が左右にくぱぁと開かれていく。
そこに……細い何かが、侵入してくる。
ぬるりと、奥へと滑り込む感触。内側から、丁寧に、ねっとりと嬲られている。
膣がある。自分の体の奥に、熱く湿った空洞があることを、その愛撫がはっきりと教えてくる。
「んっ……あっ……やめ……」
愛撫に反応して奥から熱い液体がじわりと滲む感触。
次に……太い何かの先端が、小さな入り口にグリグリと擦られた。
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3c4de7fa No.1779

処女膜が……わずかに抵抗した。
次の瞬間、鋭い痛みが走る。
「あっ……いたっ……」
痛みはすぐに甘い熱に溶けていく。
太い何かがゆっくりと膣奥まで埋め尽くした。
熱い塊が子宮の入り口を押し上げる感触。内壁全体が引き伸ばされ、脈打つように締め付けてしまう。
その感触を感じ取り……想像で補う。
大きいチンポか……それとも、蛇の頭か。
どちらにせよ、処女は……今、奪われた事を。

「あ……あっ……んっ……奥……すごい……」
股間の蛇の境目からへその下まで掌を押し当てると伝わる異物感に布団の上で身をよじる。
ふと─蛇の交尾が24時間結合したまま─と言っていたTV番組を思い出す
逃げることなどできない。
ただ、この真新しい身体の膣が……熱い何かに犯され続ける感覚を、全身で受け止めるしかなかった。



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e3f3fd96 No.1760[Reply]

e3f3fd96 No.1761

このVRゲームは、触覚までリアルに再現されており、
大きな話題をよんだ。
だが、開始早々、女性として登録する男性が多く発生し、
大きな批判を受けることになった。
そのため運営は、断固とした処分を実行する。

すなわち、男性が女性として登録して1時間以上プレイを
続けると、監禁エリアに強制的に飛ばされてログアウト
できなくなる。
そこではAIフィギュアによって現実にはあり得ない様々な
シチュエーションで強姦されつづけて、男としてのプライドを
完全に破壊し尽くされた後に、解放される。

この対策を開始してから、女性として登録する男性は
激減した。(但し非公式ではあるが、性転換した女性
の登録者数が激増したと言われている・・・)

2c53ca63 No.1769

#やばい、女性として登録したすぎる。



File: 1786966050804.png (2.18 MB, 768x1280, IMG_5157.png)

3423958a No.1759[Reply]



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d76fd3a1 No.1756[Reply]

性転換薬が開発されて、不同意性交罪に逆相互性交刑が取り入れられた。
被告が有罪となった場合に、もし被害者が希望希望すれば、受刑者を性転換させたうえ、被害者自らも男性となって逆不同意性交を執行することができることとなった。
受刑者は媚薬により強制的に発情させられ、望まない性交なのに身体が拒否できない感覚を実際に経験したうえに、女体化した男性の場合は、排卵剤による強制妊娠によって、妊娠出産への恐怖も経験することになる。(少子化対策の一貫として必ず出産まで経験することとなる)
男体化された女性の場合は妊娠出産は無いが、同様に媚薬で性欲が制御できない身体にされたまま、男として様々な辱めを受けた後、去勢されて発散できない性欲を抱えたまま刑に服することとなる。

そして今日も、5人の女性を監禁して何度も不同意性交を行い、複数回の堕胎を強要した男性が、この刑によって自らが女になって不同意性交を体験させられている。
ちなみに、これまで精神を破綻せずに出産を終えた元男性は約30%と言われている。


File: 1784280649000.jpg (207.76 KB, 652x1000, 26_v46kn1vgyx.jpg)

d476b642 No.1666[Reply]

99e0ae70 No.1750

頭上に浮かぶ発光する青白いリングは、フルダイブ型オンラインゲーム「ミスティックフェアリー」のNPCの証である。なぜ廃プレイヤーであるこの俺の頭上にそれが付いているのかを説明をすると長くなるのではしょる。
俺は信用していた仲間に騙されたのだ。その結果俺はゲーム内で多額の負債を背負うことになる。ゲーム内通貨で一億ポルド、日本円に換算して約一千万円ほどだ。学生の俺には返済できない額。困った俺は運営に泣きついた。運営は救済措置として俺にゲーム内でNPCとして働くことを提案した。
高度AIミスティにより統括管理されているゲーム世界のNPCは人間のようなリアクションを取ることで評判だった。しかしその実、裏では俺のような人間キャストがNPCとして働いていることは知られていない。
俺に与えられた役割は酒場ナイトムーンで働くバニーガール「キサラギ・ミュウ」だ。というわけで俺の頭上にはNPCリングとウサギ耳が揺れ、眼下には豊満な双丘を支えるバニースーツのカップが見えている。それがキサラギ・ミュウとして初めてこのゲーム世界に降り立った俺の視野が捉えたものだった。

99e0ae70 No.1753

統轄管理AIミスティの声が頭に響く。
『ようこそ、ミスティックフェアリーの世界へ。あなたは今からNPCキサラギ・ミュウとしてこの世界を彩っていただきます』
俺は自分の新しいアバターを確認しながらAIに尋ねる。
(俺はこれから何をすればいいんだ、ミスティ?)
『不適切な会話を確認。修正します』
「あたしにご命令を。偉大なるマイミストレス」
俺は自分の唇が発した言葉に驚く。
その声にはミスティに対する敬愛と信頼が込められ、しかもしっとりと落ち着いた艶を感じさせる喋り方だったのだ。
『あなたの行動は自由です。ただし、あなたの行動は逐一チェックが入りますので了承ください。わたしがキサラギ・ミュウとして不適切だと判断した場合に限り、今のように修正アシストが入ります。極力、アシストの入らぬよう行動いただいた方があなたのキャストとしての評価は上がる仕様となっております。評価があがればあなたの収入もそれに伴い上がるとご認識ください』
要はキサラギ・ミュウになりきれと言うことか。めんどくせえ。俺は心の中で舌打ちしながらも、にこやかにこう返した。
「わかりましたわ、マイミストレス」
どこかで鐘の音が鳴る。同時に胸がすっと軽くなる感覚があった。たぶん正しい行動だったというところか。
女性アバターでゲームをやった経験は何度かある。それが活きそうだ。



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