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/futaba/ - ふたば板κ

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f628c5d9 No.1832[Reply]



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d7d3d707 No.1675[Reply]

0e3f420f No.1830

「うふふふ、、、、。」
俺は笑った、、、、おっと、わたしは笑った。これでも一児の母親なんだから言葉使いには気を遣わないとね。子供に悪い影響が出ちゃうわ。
「本当に可愛い🩷」
俺、、、わたしと敏明さんの子供なのかしら?わたしの赤ちゃんの頃にそっくりね。
女顔なのは、将来的にTSしちゃうから?まあ、おちんちんがついてるとはいえ遺伝子的には女の子だから、TSとは言わないだろうけど。わたしは遺伝子的にも男だったのよねぇ。
二分割幽霊奇譚?新井素子って偉大だったよね。お、、、わたしが少女小説にハマり出したのも新井素子がきっかけだったし。
おっと、もう飲み終わったのかしら。ゲップさせてあげないと。
わたしは晶(アキラ。娘?息子の名前だ)の背中をポンポンとかるく叩くと、「けふけふ」とゲップをした。
「お、晶は今日も元気だな。」
旦那様の敏明さんは宝石加工の職人だ。将来「どうしてボク(わたし)に晶って名前をつけたの?」って聞かれたら教えてあげよう。



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a5b937bb No.1829[Reply]



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9eba4d62 No.1722[Reply]

b9debd74 No.1825

認識改変アプリを偶然手に入れた。
「24時に入力したテキストが実行されるらしい……じゃあ『利明をツインテール美少女の、オレの事が大好きでエッチな事に夢中な従順メイドに改変。でも変わった事を疑問に思わない』とこれでヨシ!」

同時刻
「これが認識改変アプリか、じゃあ試しに『清彦をポニーテールの似合───』」

清彦は、膀胱の張りで目が覚めた。
トイレでいつものように下半身を晒す。だが、手の感触がおかしい。
「……ん?」
パンツの中に手を突っ込み、何かを掴もうとするが、いつもの硬いものが無い。
代わりに、柔らかくて熱い肉ひだが指に触れた。膀胱が耐えきれず、脚を少し開いて放尿を始める。
「……っ」
熱い液体が下腹部から溢れた瞬間、いつものように前に飛ばず、尿は真下に白い太ももを伝って滴り落ちた。
「……は?」
太ももがびしょびしょに濡れていく感触に、違和感が募る。
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b9debd74 No.1826

余韻に震えながら、清彦は茫然と股間を見つめた。
「……なんだよ、これ。いつもと違う……のに、気持ちよすぎる……」
それでも「男だ」という認識は変わらない。
ただ、体が欲しがっている。

ベッドに戻っても、その熱は収まらなかった。再び手を下半身に伸ばした。
「……もう一回だけ。いつもみたいに、射精するだけだ……」
指を再びクリトリスに這わせ、ゆっくりと撫でる。
「んっ……ふぁ……また、気持ちいい……」
「いつもの射精」だと思い込みながら。

朝、ベッドから起き上がる。
鏡に映った自分の姿は、オレンジ色の長い髪に、むっちりとした肢体を持つ美少女だった。
だが清彦は「いつもの自分」として認識している。
違和感など、どこにもない。
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b9debd74 No.1827

「……んっ」 小さく息を呑む。
股間が、熱く湿っていく感覚。
「利明様の……チンポを、受け入れたくて……疼いてる……?」
自分は男だ。なのに、女陰が熱く収縮し、何か太いものを欲しがっている。
おかしい?とは思わない。
ただ、「利明のことを考えたら、こうなる」と、自然に受け入れていた。

「……利明様のために、着飾らないと」
義務感のようなものが、胸の奥から湧き上がる。
スマホで「メイド服 着方」と検索し動画を見ながら理解していく。
「……こうやって、まず下着から、か」
クローゼットの奥から、黒の勝負下着を取り出す。
ブラジャーと、股の部分が紐だけで繋がった大胆なパンツ。
「……これも、いつも使ってたよな」
そう思い込み、まずブラジャーを装着した。
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b9debd74 No.1828

清彦と利明が正面から向かい合う。
白いブラウスが豊かな胸を強調し、短いスカートの裾が太ももを露わにしている。

目の前の利明を見て、口元を緩めた。
(……完璧だ。俺の理想通りの、エッチなポニーテールメイド……)
利明もまた、清彦を眺めて、満足げに目を細めた。
(……いいな。俺を大好きで、エッチなことに夢中なツインテール美少女……)

二人は、互いに「相手が自分の理想の美少女になった」ことに、心から満足していた。
なのに、体の奥では、相手に隷属したくて子宮が疼いていた。



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f9e11f69 No.1819[Reply]



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adf4bf2c No.1816[Reply]

彼はもう、私に飽きていた。毎晩違う女の家に行って朝に帰ってくる。
私は、何日も何日も寂しい夜を、自分を慰めながら一人で過ごしてていた。
やがて、私の我慢も限界に達した。
インターネットで怪しい性転換薬と媚薬を購入して彼の帰りを待った。
怪しい薬は本物だった。女になったばかりの彼は、激烈な女性の快感に
あっというまに溺れていった。これでいい。
私は、お前にはもう飽きたといって家を出た。
彼は、どうせお前はすぐにここへ帰ってくるぞ。と余裕の素振りだった。
私は、こっそり家に仕掛けたカメラで彼を観察していた。
1日経ち、3日経ち、徐々に彼は、女の快感を覚え込まされた肉体を持て余して、
自慰にふけるようになった。それはまるで、この間までの自分の姿をみているようだった。


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813ed2c0 No.1815[Reply]



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bbfd4ba3 No.1811[Reply]



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0120bade No.1748[Reply]

c9ae59df No.1770

また催眠アプリから指令がくる。屈してたまるか。いちど催眠の指示に従ってしまうと完全に催眠にかかり、以後アプリを操作してる奴の言うがままになり、それを疑問にも思えなくされてしまう。
絶対指示に従ってはいけない。

エロゲと思って開いたアプリが催眠アプリだった。だが俺はとっさにそれと気付いたからよかった。最初の指示はこうだった。
『お前は女になって自撮りするチャンスを諦める』
ちょうど読んでたエロ雑誌裏の広告が性転換サービス試行のモニターの募集だった。
運が悪かったとしか言いようがない。このチャンスを諦めたら催眠をキめられ俺は操り人形だ。

俺はモニターに応募して当選してしまい、女になってしまった。まぁいい。モニター期間が終われば元に戻れる。それより自撮りだ。
だが自撮りで画面を見てしまったら、また催眠アプリが立ち上がった。
『お前はけっしてエロい衣装で自撮りをしたりはしない』

c9ae59df No.1805

俺は慌ててkonozamaでバニーの衣装を注文した。
ストッキングがすべすべのふとももに密着し、股間にピッタリフィットする。なんかすごく…いけないことをしてる気分になる。だがそんなことを言ってる場合じゃない。
急いでエロ衣装自撮りをしないと、何者かの操り人形になってしまう。

バニースーツを着て胸を押し込む。
「ぁ…ん♪…すごい谷間だ…」
女になってバニーで自撮り…すごくエッチで興奮する。

そしてやはり催眠アプリがまた立ち上がる。
『お前は恥ずかしくて、今の気持ちを正直に言うことができない』
そんな…!でも言わないと操り人形だ。ごまかすわけにはいかない。

「ストッキングが股間にピッタリフィットして女だなぁ、って感じに興奮して…胸押し込む時もっと揉んでみたくなりました。自分の胸の谷間…さわってみたくて…なんがマンコがジュンってして濡れてるかもしれません」

c9ae59df No.1806

スマホを耳にあててそう応えると、催眠音声が流れてきた。
『だがお前は男らしく、女のオナニーして自撮りで想い出に残したいのを我慢する』

これは…我慢しちゃだめだよな。うん、そうじゃないと奴の操り人形だ。
ぁ♪おっぱいの谷間さすっただけで…うわぁ、女って感じ…うはぁ、柔らか…きゃうんん!乳首、すごく敏感で…指で転がすと…ぁ、ぁ、ああ♪
うはぁ、ストッキングの中もう蒸れ蒸れで…あぁ、やっぱり濡れてる…んふぅ♪指ほんとに入って…ぁ、あ、ああ、奥に…ぁ、あ、なにこれ、なにか…くる…ぁ、~~~!!!

すご…いエロい。でもなんかものたりないな…。でもちゃんと撮れたかな…俺、エッロ…あ、また催眠アプリか。

『これ以上は我慢する。指ではものたりないが、バイブで中イき体験したいなんて思わない』
これはしかたないなぁ、konozamaでさっそく注文するか。評価が高そうで…お、これ本物のチンポみたいな形してんな、リアルな感覚も知ってみたいしこれにするか。



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7e2b471b No.1746[Reply]

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c1f84ede No.1765

お前の女はおっぱい揉まれるだけで満足なのかよ。ほら、ちゃんとやりな。
「ぁ…濡れてる…んん!♪…ど、どうしよう…双葉抱いた時と同じで…ぁあ♪奥のほうがこんなに濡れて…ぁ、あ、指で湧きだしてくるみたいで…」

ほら、ちゃんと彼女に見せてやれよ。自分の体がどうなるのか。じゃねぇと…わかってるな。
「ぁ…あ♪みないでくれ、双葉、目と閉じて…ぁあ、恥ずかしい…あああ♪恥ずかしいのに、なんでこんな」

おいおい、お前の彼氏、見られて感じるマゾ女だぜ。ほら、限界だろ、彼女の前でイっちまいな。
「イく?…ぁ、あ、これ、なにか…いやだ、双葉、見るなぁ…しょうがないんだ、これはしょうがなく…あ、あ、あああ、おかしくなる…ぁ…ぁああああ!!」

あぁあ、自分だけイっちまって勝手な彼氏だねぇ。おい、ちゃんと彼女も気持ちよくしてやれよ。勃ったのどうしたらいいか分らなくてモジモジしてるぜ。
「そんなことないわよ!」

c1f84ede No.1766

「そ、そんな、自分のをなんて」

じゃ、いいんだな、動画流出のうえ、このまま戻れなくて。
「わかった…ごめん、双葉さん、仕方ないんだ」
「清彦さん、わたし…わたし恥ずかしい!」

お前、手コキはそんな前で正座してシゴかれるだけでいいのか?もっとやって欲しいのがあるだろ。早く彼女射精させないと終わらないぜ?
「わかった…双葉ごめん、こうやって背中におっぱいすると男の体ってイきやすい状態になるんだ…ぁ…おっぱいが俺に密着して…ん♪俺もなんか」
「やだ、やだ、なんでこんなのでおっきくなるの…」

ほら、男の体ってのはヤるようにできてるんだ。彼氏におっぱいで奉仕させて、彼氏がそれで気持ちよくなってる、それを考えるんだ。
「あ…ん、双葉、その調子だ…あぁ、双葉ぁ、俺も興奮してるから、出しちゃっていいんだよ」
「はぁ…はぁ…何か、何か…っ…!!!」

c1f84ede No.1767

なぁ、彼氏に気持ちよくしてもらうだけじゃ不公平だよなぁ。今は男なんだから、ちゃんと彼氏を気持ちよくしてあげなくちゃ。
「それってまさか…俺に抱かれろってことか!?」
「そんなのわたし…わからない…」

わからないって言いながら勃ってきてるぜ。男の性欲知っちまったからなぁ。なに簡単なことさ。自分がされたら気持ちよくなりすぎること、それをすればいいんだ。
「こう…かしら。わたしおっぱい、本当はこうされるのが好きで…」
「~~!?あ、ふぁああああ♪」

はは、彼氏のほうもさっきの手コキですっかり発情してたみたいじゃないか。ほら、最後までメロメロにしてやれよ。そしたら終わってやる。
「ぁ…ぁ、ああ♪そんなのだめだ…怖い…双葉、ちょっとやめ…ぁ、ああ♪」
「大丈夫、清彦さん…わたし、ココをこうされるともう…」

c1f84ede No.1768

「ぁ…ぁ、ぁ、ああ…挿れちゃ…だめぇ!変になるぅ」
「清彦さん、可愛い…いつも可愛がってくれてるから、今度はわたしが…」
「ぁ…ぁ、なにか…熱い…ぁ、だめ、おれもう…ぁ、ぁ、ああ、あああああああ!!」

…入れ替わって自分の体を貪り合うカップル…堪能させてもらったぜ。じゃ、動画はこの通り消すぜ(ま、ネットにバックアップ済だがな)。あとこの2枚の魔法の護符。互いに手に持って合わせれば戻れるからな。
ホテル代はお前らが払っとけよな。

「あ…ん♪…ふたば…ぁ…あ…俺…ん♪」
「清彦さん…可愛かった…」

気が付くとあの男はいなくなっていた。ベッドの上には2枚の護符。
二人はそれを手に取った。それを合わせれば体は元に戻る。こんなことは忘れて日常に戻る。

c1f84ede No.1803

「ね、戻らなくちゃね」
「あぁ」
二人は護符をみつめる。しかし…

「しちゃったね…」
「うん、しちまった…」
双葉は護符を持っていないほうの手を、自分の体の、清彦の腰に回す。清彦は双葉の体をピクンと震わすが、逃げようとしない。

「ダメ…だよね」
「だめ…だよ…ぁっ」
いつしか護符から手は離れ、清彦は自分の胸板に体をあずけ、双葉は自分の唇を求め…

「清彦さん、ここも…ここも気持ちいいの」
「ぁ…ぁあ♪双葉ぁ…もっと…もっとぉ♪」
二人きりになった部屋に、甘い声が響き続けた。



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