ブレスレットが輝き【5人の童貞を奪え】とミッションを伝えてくる
(童貞5人……筆おろし……セックス……? 俺が、この体で、男と……?)
一瞬、理性の片隅で「おかしい」と小さな声がした。しかし、それはすぐに霧に溶け、代わりに熱い興奮と使命感が胸を満たした。頰が赤らみ、瞳が潤む。新しい女心が疼き、子宮の奥が甘く収縮するような感覚に襲われる。
(……いい。この可愛い姿で、童貞ちんぽを……優しく包み込んで、初めてを奪ってあげる。5人……全部の童貞貰って…はぁ……想像しただけで……この体、欲しがってる……)
新たな変身ヒロインは妖艶に微笑んだ。スカートを軽く捲り上げ、むっちりとした太ももと白いパンティのラインを自ら確認する。胸を寄せて谷間を強調し、唇を舌で湿らせる。変身したこの姿で、街の男たちを誘う自分が、たまらなく興奮した。
「よし……最初の獲物、探しに行くか。俺の使命……このエロい体で、ちゃんと果たさなきゃ!」
心の底から熱意が湧き上がり、清彦は街へと飛び出した。金髪をなびかせ、豊満な肢体を揺らしながら。
(変身してわかる、この体のエネルギー源に「精子補給」が重要だって……)
子宮の奥が、じんわりと熱く疼き始めた。頭では理解していても、体は本能的に欲しがっている。子宮が「早く満たして」と訴えかけてくるような、甘く切ない疼き。清彦は太ももを内側にきつく閉じ、吐息を漏らした。
(はぁ……疼いてる……。これが女の子の体か……。せっかくだから、初めては親友の利明の童貞をもらってやろう。アイツ、絶対まだ童貞だろ。誤解があるとまずいから正体は隠して……俺が美少女戦士として、優しく筆おろししてやるよ)
清彦は利明の家に向かった。変身した姿のまま
「……貴方の童貞、頂いてもいいですか?」利明は目を輝かせて飛びついてきた。
ベッドの上、濃厚なキスから始まった。オレの豊満な胸を利明が夢中で揉みしだき、硬くなった乳首を吸われると、背筋に電流が走る。
(あっ……んんっ! 胸、気持ちいい……利明の舌、意外と上手……)
スカートを捲られ、パンティを下ろされ、濡れそぼった秘部に指を入れられる。清彦は甘い喘ぎを抑えきれず、腰をくねらせた。やがて利明の硬くなったものを、自身の手で導き、ゆっくりと挿入させる。
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