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/futaba/ - ふたば板κ

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871e0a84 No.1747[Reply]



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412c43e7 No.1726[Reply]

92232e4d No.1743

夢魔とは、自らの意思によって性別を自由自在に変化させられる種族の事だ。
由緒正しき夢魔の一族に生まれた俺は性別を自由自在に変えられる父親と、性別を自由自在に変えられる母親の元に生まれた。
それと我が家には双子の兄姉もいる。もちろん彼らも性別を自由自在に変えられる。

だが、その中にあって例外がいた。
俺は…どういう訳か女の姿に変身する事ができなかったのである。

通常、夢魔は3歳頃から性別を変える事を覚えるらしい。でも俺はいつまで経っても変化できなかった。どれだけ特訓しようとできなかったのだ。

もちろん親は心配して病院に連れて行ったらしいのだけど「体としては何の心配もない、下手くそなだけ」と一蹴されてしまったのだとか。

夢魔はその時々によって性別を変える事から基本的にはバイセクシャルとして生きていく事になるのだけど、そんな一族の中において俺だけは「純粋な男」として生きていく事になり…

92232e4d No.1744

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「「ねぇママ〜今日暑いんだけど〜」」
「もー何言ってんの〜暑いならまず離れなさいな」
「「え〜やだ〜」」

2人の兄貴姉貴、蒼緒(あお)と真緒(まお)。
ブラジャーとパンツだけの姿で居間のソファーの上でまるで猫のつがいのようにぴったりとくっついている。姉貴達はいつもこんな感じだ。
同じ顔の2人、あんなにくっついていて不快じゃないのか?
俺は姉貴の胸とケツを見させられて不快でしかない。

「男になるかなんか着てくれ」
「え〜やだ〜」
「これが楽なんだもん」

「「李玖(りく)くんも女の子になればいいじゃ〜ん」」

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81609bc8 No.1742[Reply]



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453621f5 No.1682[Reply]

7a1f571e No.1737

他人の夢に入るアプリを手に入れた。夢での経験でスキルアップ、改変能力や「好きな娘の夢に入れる…か、やるしかないじゃん」

深い眠りの中にいた。体がだんだん重く……いや軽くなっていく
男の肩の広さや筋肉の張りが溶けていくように消えて
胸のあたりにふわりと何かが乗っている。手を伸ばして触れて、指がやわらかく沈み込む。 胸に柔らかく膨らんだ乳房がある。指先が乳首を掠めただけで、甘い電流が背骨を駆け上がる。
「んんっ……」と、高い声が漏れる。男の体では感じたことのない、直接的で甘い疼きに頭が真っ白になっていく
声も変わっている、聞き慣れない少女の声が吐息に交じる
長い銀髪が、背中をくすぐる
太ももを擦り合わせただけで滑らかで敏感な肌の感触が、男だった頃の記憶を強引に塗り替えていく。下半身にもう男の証はない。
代わりにあるのは熱を帯びて、微かに疼く秘部…指先が触れた瞬間……ぬるりとした感触が指に絡みつく……脳が混乱する
「……女?、になってる」
その事実を理解した瞬間、恐怖と抑えきれない好奇心が、同時に胸を満たす。
これは夢で自分の身体ではない…なのに感じてしまう…現実以上に感じてしまうからこそ……逃げられない。

「……んんん?……なんで女体化してんだよ。しかも尻尾に羽まで……」
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7a1f571e No.1738

サキュバスの体でクラスメイト男子の前にいる
この体で、交わらなければここから出られない
「……ふざけんな」吐き捨てた。でも、体の奥から……じわじわと熱が湧き上がってきてる
サキュバスの体は、勝手に欲情するようにできてる?
あなたのそのエロい裸体をじっくり見てる、胸と太ももへの視線
「見られる事で昂るのか、この身体は」
遮るよう手で隠しつつ
「出るためにやるしかないんだよ!」
あなたは一歩後退する……背中が柔らかい何かにぶつかる……逃げられない……
「(コレは夢だ)……わかった、やる。でも夢だぞ、全部忘れろよ」
あなたの体は熱くなっていく、股間がじわりと濡れてる。女体化したせい?夢世界だから?感度が異常に高いんだろうか?
男の腕が腰に触れる、現実と同じ感触
「サキュバスさん、素直で凄い可愛い…さすが俺の夢」
「うるさい、早くしろ」視線を逸らしながらも男子により掛かると
胸が押しつぶされる感触が予想以上に生々しい
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7a1f571e No.1739

男の動きが……徐々に激しくなる……腰を打ちつけられるたびに……胸が揺れ……甘い水音が響く……
あなたの体は……嫌というほど正直に反応してる……
膣がきつく締め付け……快楽を増幅させる……
「出る……っ」
「まだ……だめ……っ、もう少し……」
自分でも驚くほど……男の腰に脚を絡めてる……嫌なのに……体が離れたくないって言ってる……
男が大きく腰を突き上げた瞬間……
あなたの視界が……白く弾ける……
「んあぁぁっ……!」
熱いものが中に広がる感覚と同時に……自分の体も大きく痙攣する……
女体で感じる絶頂は……男の時とは比較にならないほど強い……
尾がピンと伸び……翼がはばたくように震える……
しばらくして……男が体を離す……
中から熱いものが溢れ出る感触に……小さく息を吐く……
胸も股間も……まだ熱を帯びたまま……深く…サキュバスの体の快楽を……味わって…身体に染み込ませていく
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7a1f571e No.1740

「三回目……夢だから絶倫なのか、さすが俺の夢」
あなたを跨がせる……騎乗位……
サキュバスの体が、男の上に座る……
熱いものが再び入り口に当たる……
「自分で……入れてみろ」
ためらいながらも……あなたの手が男のものを掴み……
ゆっくりと腰を落としていく……
「んっ……はぁ……入って……る……」
奥まで沈みきった瞬間……あなたは小さく喘ぐ……
最初は遠慮がちに腰を動かす……
でも、夢魔の本能が勝っていく……
「ふふ……意外と上手いな……」
「うる……さい……っ、あっ……」
徐々に動きが大きくなる……
上下に激しく腰を振り始め、胸が大きく弾む……
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7a1f571e No.1741

俺は夢魔アプリを開く
昨晩の成果でいくつかのスキルを習得したという
「このままスキルアップしていけば……男の夢魔にもなれるのか」
画面を見つめたまま、俺はしばらく動けなかった。
逆に言えば、次も女夢魔のまま…またあの体で、誰かと交わるしかない。
本気で迷った。
だが、指はすでにアプリを起動していた。
「……もう一回だけ、それにこのスキルがホントなら…」
自分に言い聞かせるように呟き、再び夢の中へ沈んでいく。

俺はまた銀髪を靡かせ、胸を露わにし、尾を揺らしている。
目の前にいたのは、またクラスメイトの男子だった。顔は知っている。特に親しくもない、普通の奴だ。
でも魔法使いの格好に、空間はダンジョンのようだ。
「…ゲーム世界の夢でも見てたのか」
「え?なんでこのゲームに裸のサキュバスが?!まあちょうどいい、火球を喰らえ!」
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9e97a7ba No.1734[Reply]



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bdf8323c No.1733[Reply]



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2af76551 No.1732[Reply]



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7ec4fa8c No.1731[Reply]



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aa2d9dca No.1724[Reply]

30ab2e97 No.1727

俺は騎士の採用試験に落ちた。運も悪かった。たまたまライバル達が強すぎた。
だが代々騎士の家の男として、どうしても騎士団に入りたかった。いや、それ以外の生き方は考えられなかった。
だから女騎士枠での採用を志望した。

女騎士枠といっても、女性専用ではない。いや、むしろ男が採用されて魔法で女に姿を変えられることのほうが多い。
女騎士枠とはいえある程度戦える体力と剣技が求められるからだ。
そして役目はもう一つ、騎士団の慰安要員を兼ねていた。
それでも志望する男がいるのは、一定期間騎士団で実戦経験を積めば、男性枠での継続雇用があるからだ。

とはいえ慰安要員の女騎士はいつでも不足ぎみだ。俺はあっさり合格して、女体化魔法をかけられた。
「これを…着るのか」
魔法で防御力は上げてあるとはいえ、胸の谷間が露わなブレストプレート。装着すると膨らんだばかりのおっぱいが包み込まれるように、その存在感で自分の女としての形をいやでも分らされる。
尻がむき出しで股間に密着するスーツが食いこんで、常に女として刺激され続ける。
魔法で防御力はある、動きやすい…だがそれ以上に自分の肉体が女であることを意識させられる。騎士達の視線が痛いほどわかる。

30ab2e97 No.1728

「へぇ、新人ちゃん、女にされてこんなエロい格好で俺達に見られて、さっそく感じちゃったんだぁ」
「そ、そんなわけあるか!」
そうは言ってみても、こうなることを承知で女騎士に応募したのだ。実戦経験を積んで男としての採用条件を満たすまで我慢するしかなかった。
それに…
「そんなこと言っても体は正直に濡れてるよなぁ。ほら、ほれ…」
くちゅ、ぐちゅぅ。
すでに奥は潤っていた。それを指でかきだすようにこねくりまわされると、たちまち蜜は溢れ、あそこは物欲しそうにヌラリとしていく。
「ぁ…あ♪そんな…」

覚悟はしていたが男にそこを犯される、そう思う嫌悪、そしてその思いと関係なく男を欲しがりはじめる女体。
「さぁ、今本当にメスにしてやるからな」
股間になすりつけられるような肉棒の熱さに体が反応する。恥ずかしくてオナニーもまだだった。この感覚にどう対処していいか分からない。分からないままチンポを味合わされたら、どうなってしまうのか…
本当にメスにされそうで怖かった。

30ab2e97 No.1729

「やめて、俺まだ…まだ…」
「んん~?もしかしてオナニーもしてないのか?じゃぁ初イきが俺のチンポなんだ。そりゃ忘れられなくなっちまうなぁ」
「やだ、やだ!チンポ忘れられなくなるなんてやだ!」
「でも俺ももう我慢できないしなぁ。そうだ、マンコは赦してやるよ。尻でヤらせろ。それなら男にもある穴だしメスにはならんだろ」
本当なら絶対拒絶するところだった。だがチンポに自分のマンコがうずいてしまうのが恐ろしくてたまらなかった。

「お尻で…お願いします。…あ、でもこんなの挿らな…ぁ、ぁ、あああ!」
尻にモノを挿れられる。違和感とも背徳感ともつかぬ異物感に反応してしまう。
「さすが慰安用の女体化魔法、尻もいい感度じゃないか。初エッチが尻なんだ、もう尻が忘れられなくなるぞ」
「そ、そんな…ぁ、あ♪やだ、そんなの…ぁああ♪お尻、なんでこんなに…ああ、熱い、熱いよぉぉお」
俺はいつのまにか、肛門でその熱い棒をしごいていた。女を抱くよりずっと気持ちよくなってしまった。

「よかったな、尻は男に戻っても使えるし、女不足の戦場なら相手もすぐ見つかるぜ」
選択を誤ったことに気付いた時には遅かった。男に戻っても尻の穴はある。その尻が、男に戻っても俺に、今心に刻み込まれた快感を思い出させるだろう。



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74c4b2dc No.1723[Reply]



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