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/futaba/ - ふたば板κ

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bf53603d No.1643[Reply]



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f660dc97 No.1637[Reply]

c1ccf446 No.1642

はあ、これが俺かよ?まじか?
この海岸で女を食いまくってた俺が強姦罪だって?
俺に抱かれた女は全員、自分から股ひらいてたじゃんか。
10代の女の子もいた?そんなこと知らねえよ。
といっても、ソレは許されざる物だったらしく、俺は強姦の罪で女体化30年の刑になった。要は、同じ目にあってみろということらしい。
納得はいかなかったけれど、まあ、女にされちゃったのはしょうがない。
少子化対策事業ってやつに参加すれば罪は半減、子育て費用は全額国持ちだそうだから、参加するのもいいだろう。



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4d06b591 No.1631[Reply]

修学旅行の宿舎にて
「おい、お前たち、この温泉には入るな言われていただろう。どういうつもりなんだ!?」
「・・・うざ。バレちゃったよ。どうする?」
「しゃーねーな。よしせんにも温泉入ってもらいますか」
「ごちゃごちゃ言ってないで、こっちへ来い」」そう言いながらザブザブと温泉にはいってきた。
「あ~ぁ、j馬鹿だなぁ・・・」「


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f3b4a546 No.1629[Reply]



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59739ffb No.1625[Reply]

59739ffb No.1627

「ふぁぁ…またこの格好で寝ちまった……」

ひょんな事から俺に「性転換」の能力がある事を知ったのは数年前の事。
頭の中で「変われ!」と念じるだけで顔が女に変わり、ちんこが体に吸い込まれ、胸が一瞬の内に大きくなる。現代医学では調べようがなく、治療もできないという。

最初こそ「恥ずかしい」とか「隠したい」という思いがあったものの、朝起きると女に変わっていたり、案外女でしか楽しめない事があると気がつくと「まあ、女に変わるのもそう悪くないんじゃないか?」と思い始めるまでに時間はそうかからなかった。

女の体はフワフワでスベスベだし、案外心地よい。
家では下着姿で過ごす事も増え、いつしかちゃんとした下着も買った。

その頃からだろうか。
女の体になると「あれ?前より胸がデカくなった?」と思うようになったのは。



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099ef1f0 No.1618[Reply]

93ca358e No.1626

セックスがしたい。
今の俺は女だが、異常にムラムラして、セックスをせずにいられなくなることがあるのだ。
こんな時、男だった時はどうしたんだっけか?
1番簡単なのは、フーゾクに行って一発抜いてもらうことだろうか。
日本には売春防止法があるから、簡単にセックスは出来ないはずだが抜け穴もソコソコあるので、比較的簡単にセックスをすることも出来る。勿論、金は掛かるが。
そんなことを考えた俺は女性用風俗のお店に行くことにした。世の中にはホストクラブ以外にも女の性欲を充たす施設はあるのだ。



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0d3e1c7b No.1617[Reply]



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9bbae8a6 No.1616[Reply]



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dca3a317 No.1615[Reply]



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fcff9032 No.1564[Reply]

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8b9581ad No.1610

全身を覆う薄いシースルースーツ。胸の先端がツンと尖り、股間のもっこりが熱を持ち始めている。清彦は鏡の前で膝を擦り合わせ、両手で自分の変貌した体をそっと撫でた。
「……はぁ……このままテストしなきゃいけないんだよな」
黒髪を指で梳きながら、清彦は小さく呟いた。羞恥と、どこか甘い疼きが混じり合った溜息が部屋に響いた。

しかし今日は、いつもと違った。
首元のコアが分裂し胸を覆うスライムの中で青く光る卵型にまで急成長する。
コアがスーツの内側を滑るように下腹部へと降りてきた。
「ん……? コアが……下に……?」
慌てて下腹部に視線を落とす。薄いシースルースーツ越しに、股間のもっこりがはっきり浮き上がっている。そのすぐ上に、卵型のコアがゆっくりと降りていく。
「なんだこれ……!? ちょ、待て……そこは……!」
コアが股間の膨らみに重なる。瞬間、男の敏感な肉棒が過敏に震え、甘くぞわぞわとした快感が爆発した
「は……あっ……!? なにこれ……溶けそうに気持ちいい……」
指で触れようとしたがスーツ越しでは形しかわからない。指先で撫でるように触れると、チンコがビクビクと跳ね、射精したい衝動が一気に込み上げる。
「くっ……! だめ……堪えろ……射精なんか……こんなところで……耐えろ、俺……!」
熱い異物感が股間から侵入してくる。卵型の固い感触が入口を押し広げながら奥へ、奥へと入ってくる。腰がビクンと跳ね、背筋が反った。
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8b9581ad No.1611


「……やばい……俺……何やってるんだ……こんな体で……この体、股間ももう、完全に……」
黒髪の美少女は鏡の前で膝を震わせ、股間を押さえてうずくまった。新たな変化に、羞恥と余韻で頭が真っ白になっていた

オペレーターの声が響く。
「清彦君落ち着いて。いつも通り『脱ぐ』を意識して……」
清彦は首元のコアに「脱ぐ」をイメージした。すると、身体の奥深くに沈んだ卵型の異物再び現れゆっくりと下降を始める。
「……んっ……あ……降りてくる……」
熱く硬いそれが、指に絡みついた内壁を擦りながら、ゆっくりと出口へ向かって移動する感覚。清彦は唇を噛み、顔を真っ赤にした。
(……産卵みたい……俺が、こんなものを……産み落とすみたい……)
その淫靡で屈辱的な想像に、鏡の美少女は蕩け顔で微笑んでいる、頭の芯が痺れるような羞恥でいっぱいなのに、男としてのプライドが軋む。なのに、下半身は熱く疼き、スーツの内側で敏感になった粘膜が異物を締め付けるような錯覚すら覚える。
「は……はあっ……! 降りてくる……奥から……出てくる……!」
入口が再び広がり、青い光が股間から漏れる。卵型コアがゆっくりと外へ出て、もっこりを再形成した瞬間、全身のスライムスーツが一気に緩み、ベチャリと床に落ちた。
清彦は荒い息を繰り返しながら自分の股間を確認する。元通り男の姿に戻っていた。しかし、下腹部に残る熱と「産み落とす」淫らな記憶は容易に消えなかった。
「……なにこれ怖い」
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8b9581ad No.1612

翌朝、清彦は辞退せず再びテストルームの鏡の前に全裸で立っていた。
サッカーボール大のスライムは中心に二つの青い卵型コアが妖しく脈動している。一つは、昨日自分が絶頂の中で産み落としたもの。
「……昨日俺が産んだヤツが混ざってる……」
清彦は深く息を吐き、できる限り冷静に変化を観察しようと鏡に向き合った鏡に視線を固定した。羞恥を押し殺し、目を逸らさずにスライムを自分の胸板にゆっくりと押し当てる。
ぬるり……と暖かい感触が広がり、スライム胸が膨張する。青い薄い膜が全身を包み込み、腰が細くくびれ、尻が大きく丸く張り出し、太ももがむっちりと肉感的に膨らむ、美少女型のボディラインが形成され、頭部では艶やかな黒髪が伸び、美少女のマスクが顔にぴったりと一体化する。首元に一つ目のコアが宝玉のように収まり淡く光った。
「ここまでは……いつも通りだな……」
清彦は鏡を見つめたまま、残るコアの動きに集中した。コアは胸からお腹を伝い、下腹部へとゆっくり降りてくる。
「ん……来てる……股間に……」
シースルーの極薄スーツ越しに、股間の男性器がまだもっこりと浮き上がっているのが見える。コアがそれに重なり、じっくりと溶け合うように接触した。
「あ……あぁっ……!」
男性器の根元から熱い痺れがコアの振動と共に伝わり、敏感な竿全体を包み込む。清彦は鏡に視線を固定したまま、その変化を見つめ続けた。
「は……あぁ……溶けてる……俺のチンコが……スライムに……吸われてる……」
もっこりが徐々に萎み、形が崩れていく。亀頭部分が内側へ沈み込みながら割れ目状に裂け、シースルーの膜越しに、柔らかな大陰唇がふっくらと盛り上がり、その中央に窄まった小さな割れ目がくっきりと浮かび上がってきた。完全に女性器の形だった。
「う……見える……俺のあそこが……女のまんこになってる……割れ目が……ぴったりと……」
内部ではコアが完全に融合し、膣道の奥でゆっくりと振動を始めた。下腹部全体が甘く痺れ、未知の快感が波のように押し寄せる。
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8b9581ad No.1613


下腹部の奥で爆発的な快感が弾け、清彦は鏡の中の美少女が絶頂する姿を直視したまま達した。全身がビクンビクンと痙攣し、愛液がスーツの内側を熱く濡らす。女性器の割れ目がひくひくと収縮する様子が、シースルー越しに映し出された。
「はあ……はあ……っ……また……イッた……」
達した余韻に溶けるよう異物感が薄れていく、下腹部の奥底——コアが一体化して新しく誕生した器官として根付いた予感に息を荒げていると、オペレーターの声が響いた。

「同期率良好です。そのままテストを続行してください。シミュレータルームへ向かってください」
「……ふう、わかりました……」

スライムスーツが作るハイヒールの足元がまだふらつく中、清彦は部屋を出て通路を歩き始めた。
その途中、角から利明が出てきた。利明も変身を終えたばかりらしく息が少し荒い。金髪をなびかせ、尖ったエルフのような耳が微かに震えている。
二人は同時に相手の股間に視線を落とした。どちらも薄いシースルーのスライムスーツ越しに、以前あったはずのもっこりは完全に消え、すっきりとした女性器の割れ目が柔らかく浮かび上がっていた。
利明が先にニヤリと笑って茶化した。
「へえ……清彦も完全に女だな。綺麗なまんこ丸見えだぞ?」
清彦は頰を赤らめながらも、負けじと返す。
「うるせー。お前こそだよ、利明。金髪エルフの股間、すっげー女らしくなってるじゃん。モッコリ去勢おめでとう」
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8b9581ad No.1614

「お前こそ、ほんとは気に入ってんだろココがさ」
清彦は一瞬躊躇したが、冗談の流れで手を伸ばした。利明の股間に指先を這わせ、スーツの表面を優しく撫でる。ぬるりとしたスライム膜越しに、熱く柔らかい割れ目の感触が伝わってきた。
「……本当に、なくなってる……ここ、女の……」
利明も同時に手を伸ばし、清彦の股間に触れてきた。互いの指が相手の秘部を優しくなぞる。
「清彦のも……熱いな。割れ目、ぷにぷにしてる……感じてるだろ?」
「っ……! 感じてねーよ……ただ、変なだけだ……」
清彦は声を抑えながらも、利明の指がクリトリス付近を軽く押すたびに腰がビクンと跳ねるのを必死に堪えた。利明も同じだった。頰を赤く染め、瞳を細めながらも「俺も平気だぜ……」と強がる。
しかし二人の指は次第に積極的になっていった。相手を気持ちよくしてやろうという意地が働き、清彦は利明の割れ目を指の腹でゆっくりと上下に擦り、利明は清彦の入り口を優しく押し込むように刺激する。
「ん……っ、利明……お前の指、上手すぎっ……」
「清彦こそ、あん……ここ、濡れてきてるんだろ?」
スーツが二人の興奮に反応し、互いの指がスーツを通り抜けることこそなかったが、内部のスライムが微かに蠢いて敏感な粘膜をさらに刺激する。互いの喘ぎが抑えきれなくなり、通路に甘い吐息が響き始めた。
利明の指が清彦の膣口に浅く沈み、清彦も利明のクリを優しく摘まむように愛撫する。快感が互いに共有され、膝が震え合う。
その瞬間——
「清彦、利明、すぐにシミュレータへ入室してください。」
オペレーターの声がスピーカーから響き、二人はハッとして指を離した。
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