[ futaba / tachiha / aiba / honba / aoba ] [ main / recent post ]

/futaba/ - ふたば板κ

Name
Options
Subject
Comment
File
Password (For file deletion.)
What's 3+4?

File: 1791894257204.jpg (187.75 KB, 2101x1638, armor8-017.jpg)

31ba2607 No.1979[Reply]



File: 1790557211272.webp (277.07 KB, 3000x2000, tentacles54-021.webp)

3cee7435 No.1907[Reply]

4 posts omitted. Click reply to view.

a0d305a8 No.1974

股間の割れ目に沿って、無数のイボイボの先端が並ぶ。閉じた肉の隙間に、数ミリだけ先端をねじ込み、左右に軽く押し広げては抜く。ぬちゃ、ぬちゃ、と粘液の音を立てながら、浅い進出を執拗に繰り返す。

(ひっ……やめ……ソコ……広げないで……熱い……変なのが、奥まで響いてる……)

男だった頃の自分には理解できない感触だった。異物に浅く侵されるおぞましさと、未知の快感が混じり合い、頭の中がぐちゃぐちゃになる。

そして、その割れ目の一番上――小さな突起に、イボイボの先端が絡みついた。

埋もれていた小さな核を、丁寧に掘り起こすように押し上げ、ざらついたイボで転がす。

(あ……そこ……ダメ……ヤバいヤツだから……っ)

瞬間、清彦の脳裏に直感が走った。

(これが……クリトリス……?)
Post too long. Click here to view the full text.

a0d305a8 No.1975

浅い喘ぎが、喉の奥から漏れ続ける。
乳首は触手に揉みしごかれるたび、硬く尖って脈打ち、乳房全体が熱を持っていた。汗ではなく、粘液に混じった甘い香りが肌から立ち上る。

そして、下半身の反応が特に激しい。

尿を漏らしたばかりの尿道が、まだひくひくと収縮を繰り返している。熱い残尿感が残るなか、それとは別の場所――子宮の奥が、独自のリズムで収縮を始めた。きゅぅ、きゅぅ、と規則的に締まるたび、とろりとした透明な体液が、割れ目の奥から押し出されるように溢れてくる。太ももを伝う感触が、おしっこのときとは明らかに違う。ねっとり熱く、恥ずかしいほど滑らかだ。

(……奥が……勝手に動いてる……締まってる……何これ……俺の身体が……っ)

クリトリスをイボで転がされるたび、その収縮は一気に強くなる。腰がびくんと跳ね、足の指がくの字に曲がる。アナルを浅く犯されている感覚と重なり、括約筋までがひくひくと連動して痙攣した。浅くて、くすぐったくて、でも確かに快感が積み重なっていく。

「んぁ……っ、はぅ……や、らめ……っ」

声までが、高く、潤んだ、雌の嬌声。自分の喉から出ているのに、他人の声のようで恐怖が走る。なのに身体は、その声に合わせてさらに敏感に反応し、次の絶頂を自ら求め始めていた。

Post too long. Click here to view the full text.

419f54b8 No.1976

お尻の丸みからアナル、割れ目、クリトリス、そして下腹部までを、まるで一枚の生き物の膜のように覆い尽くす。ざらついた無数のイボが肌に食い込み、熱い粘液を滲ませながら、ゆっくりと容赦なく往復運動を始めた。

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ。

清彦の身体が、壊れたように跳ねた。

「ひぁっ……! あ、あぁぁっ……! だめ、だめぇ……っ!」

絶頂が訪れた瞬間、すぐ次の絶頂が重なる。腰がくねり、太ももが痙攣し、子宮がきゅぅぅっと強く収縮する。透明な体液がと溢れ、触手のイボの隙間から飛び散った。なのに動きは止まらない。往復のリズムはむしろ速くなり連続した痙攣を強制する

(やめて……連続で……イってる……止まらない……身体が……勝手に……っ)
意識が白く飛ぶたびに、新しい快感に上書きされる。足の指がくの字に曲がり、背中が反り、喉から甘い声が途切れなく溢れ出す。男だった頃の射精とは全く違う、終わりのない波。身体の芯が溶けるような、甘くて恐ろしい快楽が、清彦を飲み込んでいく。

そのとき、バニーガールの声がした。

Post too long. Click here to view the full text.

419f54b8 No.1977

だが、さっきまでの激しい往復運動はない。股間を覆っていたイボイボの触手たちは消えていた。代わりに、全身を優しく愛撫する感触だけが残っている。

胸を何本ものイボイボの触手が覆うように張り付いていた。
ざらついた凹凸が、豊かな乳房の曲線に密着し、ゆっくりと蠢く。持ち上げるように揉み、重みを掌で確かめるように押し潰し、乳首をイボで転がす。そのたびに、清彦は自分の胸がどれほど大きく、柔らかく、敏感になっているのかを否応なく理解させられた。重く、熱く、触られるだけで甘い電流が走る。

(こんなに……大きいのか……俺の胸……っ)

足はM字に大きく開かれたまま。押さえつける触手の力は強い。
そして、股間に――何かが、あった。

「え……? 何これ……」

アナルでも尿道でもない。全く新しい、知らなかった器官の奥深くに、太くて、固くて、熱い何かが、根元まで収まっている。イボイボの表面が、柔らかい肉壁にぎっちりと食い込み、脈打つたびに内側を押し広げてくる。

(な、何これ……入ってる……奥まで……っ)

a0d305a8 No.1978

未知の穴だった。熱く、狭く、なのに異物を受け入れるようにひくひくと収縮している。太く硬いものが、最奥まで達している感触。イボの凹凸が肉壁を擦るたび、今までにない深い場所から甘い疼きが突き上げてくる。

おぞましくて、異様で、なのに新鮮な感覚。

男としての記憶には存在しない、完全に新しい侵犯の感触に、頭の中が真っ白になっていく。

太く硬い異物が根元まで収まっている感触は、アナルとも尿道とも全く違う。
入り口の環状の筋肉が、無理やり押し広げられたままひくひくと痙攣している。
男には存在しない、柔らかくて弾力のある肉の輪。それが異物の表面にびっしりと生えたイボのひとつひとつを、丁寧に噛むように収縮しては弛緩する。

奥はさらに熱い。自分の体温より明らかに高い熱が、肉壁全体から伝わってくる。イボの凹凸が壁に食い込むたび、ざらりとした刺激が深い場所まで直接響き、最奥で小さく突き上げられるような圧迫感がある。
ぬめり気のある肉が、異物を包み込むように密着し、脈打つたびにきゅぅ、きゅぅ、と絞り込んでくる。

(なんだこれ……奥が……勝手に動いて……締めてる……っ)
拒否しようとしても、器官自体が異物を歓迎している。触手に肉壁がすがりつくように収縮し、イボを一粒残らず舐め取るように擦り上げる。熱い体液をにじませて受け入れてしまう。
Post too long. Click here to view the full text.



File: 1791715228294.jpg (507.5 KB, 1920x2880, HQYAp0bbQAEH22Y.jpg)

3a00a34f No.1963[Reply]



File: 1791519580713.jpg (162.66 KB, 663x1080, 9023bb87a67d26676618627570….jpg)

af890a0d No.1959[Reply]



File: 1791434510771.jpg (832.12 KB, 2614x2733, HUB_1JbbAAAqEsN.jpg)

178c681c No.1958[Reply]



File: 1791305812962.jpg (207.73 KB, 1408x768, 1791305736017.jpg)

74b36509 No.1957[Reply]



File: 1791299259804.jpg (478.78 KB, 1664x2432, illust_150322442_20261007_….jpg)

b44d4446 No.1955[Reply]



File: 1788065260633.webp (201.14 KB, 1414x2000, tentacles59-033.webp)

bbfd4ba3 No.1811[Reply]

1aabf44c No.1947

俺は、自分で言うのもなんだけど、呑気な性格をしている。
だから、いきなりのTS転移にも耐えられたし、「マトモな魔法が使えないなら、冒険者か娼婦を選べ。」なんて理不尽なことを言われた時も、素直に冒険者を選ぶことも出来た。
でも、今回はどうだろう。
「ひああああ!」
俺は叫んだ。
このエリアには出ないはずのデステンタクルというモンスターというか魔物に捕まってしまったからだ。
このデステンタクル。見た目は単なる触手の塊みたいに見える。実際そうなんだけど。
違うのは、男なら消化液を注入されすぐに喰われて終わる。俺も本来だったらそうなるはずだが、見た目は中学生くらいの女の子なので喰われたりはしない。
唯一の武器だった樫の杖は落としてしまい、手足は拘束され、やっぱり唯一の防具である旅人の服は、ビリビリに引きちぎられてほとんど丸裸だ。今も生殖器を覆いかくしていた布切れを引きちぎられようとしている所だ。
「いやぁぁぁ、、、んぐ!」
俺は中学生の女の子のように泣き叫ぼうとした。けれどその口は塞がれ、何か生ぬるいものが注ぎ込まれた。
正体を知ったのは注ぎ込まれたモノを飲み込んでしまった後。媚薬だ。



File: 1787573002703.png (2.3 MB, 768x1280, IMG_5160.png)

42a98d7f No.1796[Reply]

5 posts omitted. Click reply to view.

dc430643 No.1942

俺の新たなるハーレムに次に迎え入れるのは、聖女フタバにつけた侍女だ。こっちも俺の趣味で選んだお姉さんタイプの巨乳だが、やはり姫の婿の立場では手をだせずにいた。

王宮に遣える侍女といっても、結局はタチハの侍女と同じで、女ばかりの園で若い巨乳をもてあましている女にすぎない。パフパフ慣れした俺にかかればすぐ堕ちる。

「い、いけません、タチハ様…そんな二人がかかりで…ぁ、いや、そんなとこ…なんで、まるで男に抱かれるみたいに…ぁ、ぁ、あ…いけない…いけないのに…」
そのうえレズ堕ちしたタチハの侍女のツボをついた愛撫で、完全にトロトロだ。

「ねぇ…あなたの主…聖女フタバの聖女にあるまじきあの巨乳を責めて…あの顔が淫欲に染まるの、見たいでしょう?今のあなたみたいに乱れさせたいでしょう?」
フタバの侍女をレズ輪姦しながら、覚えたばかりの魅了の魔法で、自らの主人への劣情を刷り込んでいく。

dc430643 No.1943

「この媚薬をあげるから、ボディソープに混ぜてフタバの入浴の時に、体中洗ってやりな」
聖女といえど、油断しているいつもの入浴、信頼していた侍女の指。おかしいと気付いた時には媚薬が効き始めて手遅れだ。

「あ…あなた、どうしちゃったの…きゃん、だめだったら…ぁ、あ♪なに…わたし、侍女にこんなことされて感じてる?…!まさか何か薬を…誰か…誰か助けて!」
そこに俺がタチハの侍女をつれて乱入する。

「あ、タチハ、良かった、助けて!この子へんなの…わたしに媚薬かなにか盛って…ぁ…ん♪助けて、このままじゃわたし…」
「レズになっちゃうってか?いいじゃないか、それで…ほら、おっぱいとおっぱいで」
「タチハ!?…ぁ、だめ…わたしたちそんな関係じゃ…ぁ、あ、あああ♪」
「わからないか?俺だよ、俺、キヨヒコだよ。タチハに体取り替えられたんだ。だから…いいだろ?」

レズ堕ちをギリギリでふみとどまっていたフタバは、俺が俺だと聞いてはもう我慢できなかった。
「そう…そうよ、この愛撫…キヨヒコ…ぁぁ、キヨヒコ…ぁ、ぁ、ああ、もっとぉ」

dc430643 No.1944

こうして難関のフタバを堕として、俺のレズハーレムも完成に近づいた。
あとはワカバ姫だ。姫は俺がまだ俺だった頃にさんざお楽しみして、エッチな体にしたからな。しばらく禁欲させればすぐ堕ちる。

俺はまず俺になったタチハを呼び出した。
「入れ替わる魔女魔法、習得できた?」
「いや、まだだ。もっと簡単な物から練習しているんだ。それにしてもお前のこのおっぱい、エロいよな。お前もそう思うだろ?」
「そりゃそうだけど…」
「ほら、触るだけなら大丈夫だから、触ってみろよ」
俺は密かに魅了の魔法を言葉に乗せる。
「う…うん…うわ、やわらか~い…ここ、こうすると感じるのよね」
「ぁ…♪な、ちゃんと公務こなしたら、いつでも触らせてやるぞ」
「は…い…ちゃんと公務するから、もっと揉ませて…」
魅了にかかった。こいつはもう、自分のおっぱいのことしか頭にない、ただのエロ男だ。
「もし他の女…姫とかに手を出したら、二度とこのおっぱい揉ませてやらないぞ」

dc430643 No.1945

姫を"勇者"の嫁同士のお茶会に誘った。
ソワソワモジモジする姫の様子で、欲求不満になってるのがすぐわかる。
「姫様がうらやましいわ。キヨヒコにいつも可愛がってもらって」
「私達は欲求不満で、解消するのにいろいろ工夫がいるもんね」

少し迷った姫は、思い切ったようにきりだす。
「あ、あの、どのように解消するのでしょうか!最近あの方忙しくて…その…夜の相手してくれなくて…あの…!」
「ふふふ、いいわ、お姉さん達が教えてあげる」
そろそろお茶に混ぜた媚薬が効きはじめる頃だ。これで俺に抱かれて俺の正体を明かせば…俺のレズハーレムは完成だ。

「ぁ…ぁ、ああ♪キヨヒコ様だったのですね…ああ、でも、今のキヨヒコさまも…ぁ、あ、ああ、やわらかくて…あはぁあああ♪」

dc430643 No.1946

「ちゃんと仕事してるな、ほら、揉ませてやるよ、お前のおっぱい。
…ん…ぁ、あ♪やっぱ自分のおっぱい、揉むのうまいな…ん、はぁぁ、そこぉ♪
はぁ、はぁ…旅のぱふぱふしてきた俺の手…こんな感じなんだ。フタバやワカバの指とも違って…なんかすごくおっぱい犯されてる感じが…あああ!」

俺の魅了魔法に染まりつづけて、ただただ自分のおっぱい揉むためだけに言いなり人形と化したタチハ。
その魅了が解けないように、俺のレズハーレムを維持するため、時々こうやってタチハに揉ませてやる。
けど…もっと魅了を確かなものにしたほうがいい…よな?

「なぁ、お尻やふとももや…おまんこも触っていいんだぞ。いいか、触るだけだからな。
…ぁ…ぁ、あ、ああああ!それ…すごい!はぁぁ♪おまえ、いつもここ自分でイジってたのか?
ぁ、あ、あああ、もっと奥…ぁあ!二本も…ああああああ!」



File: 1787059470659.jpg (188.73 KB, 896x1152, HP1nbk0aYAAWj5G.jpg)

a4965ec3 No.1763[Reply]

5f46162d No.1934

おかえり、清彦」
「……どなた?」
疲れて帰ると部屋に見知らぬ美少女がいる。怪しいのだが煽情的な衣装に目が離せない。
「私は…オレは一年後のお前だよ。一年後、怪人組織に捕まって、メス堕ち…悪堕ち魔法少女にされたんだ」
彼女は自分の胸を軽く押し上げ指で黒い生地をなぞる。瞳が一瞬、とろんと濁った。
「女の快楽に簡単に堕ちた。子宮を意識した瞬間から、頭の中が真っ白になって……御主人様や怪人様の触手に何度もイかされて、忠誠のご奉仕で自ら……違う、耐えたの、けど御主人様のテクニックが凄くて…じゃなくて」
清彦の喉が鳴った。
「でも私…オレは、完全に堕ちる前に逃げた。洗脳寸前で脱出して、転移装置を使って、気づいたら1年前にタイムスリップしていたんだ」
「このままじゃ、一年後にこうなる。その未来を変えたいんだ!信じてくれオレ…清彦」

正直信じられない。
自分の秘密を知っていたけれど…でも美少女になって、いい匂いがして、あられもないコスチュームで平気でいるなんて、でも美少女の頼みは断れない。
「けど信じられない、自分が女体化してそんな格好するなんて」
「……えっ、これ?ホントはすっごく恥ずかしいし。こんなに肌が出て……街中で変な目で見られたし。でも、魔法を発動させるにはこれに変身しないと、だし。し、仕方なく着てるだけ……本当に仕方なく、ね?」
(満更でもないんだな)
Post too long. Click here to view the full text.



Delete Post [ ]
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10]
| Catalog
[ futaba / tachiha / aiba / honba / aoba ] [ main / recent post ]